143: ◆T3yzEKv0bh3V[saga]
2020/08/16(日) 22:32:41.29 ID:tZfLf1nz0
結社衆C「お前には才能がある。それを解放するのだ。さすればお前は新しい自分になれる」
SHUNYA「うるさい!!!!!」
ガチャ。ガチャ。
結社衆たちはの車から降りる。
結社衆A「性欲を溜め込んでいるな」
結社衆B「一度、介抱してみろ」
結社衆C「お前の成長力はどのデバイサーにも負けないハズだ」
結社衆A「お前の為の金を用意した。好きに使え」
そう言い残し彼らは姿を消す。
SHUNYAは結社衆が残した金を握りしめ、投げようとするが踏みとどまる。
彼にはこれに頼らないといけないくらいの借金があった。
SHUNYA「綺麗事言って結局俺は……クソぅ…クソぉッ……!!!」
SHUNYAに“ビュルルの奇跡”の事は知らされていない。
秘密結社にとって彼はまさに道具だった。
> 御剣SHUNYA[エッチ力:150]成長力大 <
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