エロボット戦記バトルロイヤル【コンマ・安価】
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314:名無しNIPPER[sage ]
2020/08/23(日) 17:35:40.40 ID:331W62OM0
======ビュルルランド・媚薬プール、媚薬銭湯=======
従業員「ここではビュルルの人達が使っていた浴場を体験できます」
従業員「水着や身体を隠すタオルは無料で提供致します」
従業員「説明文をお読み下さい。そういう施設ですので自分や周囲の性的興奮を承認できる方のみご利用ください」
シン「えっちだなぁ皆」
女子たち「えへ♡」
シン「まずはプールかな」
シン一行は水着に着替えて媚薬プールに入る。
名前の通り、既に他の利用者は興奮気味でそれぞれ異性をギラギラとした眼付きで見ている。
特に男性は勃起が水着越しに丸分かりだった。
シン(……あの男の人の…ちょっとデカいな。…あの人のも…どれも浅倉のよりは小さいケド…僕のより大きい)
シン「………」
女子1「……やん…この水着薄い…」
女子2「乳首立ってるの見えちゃう……」
シン「…僕も勃起していきた…」
男「……君達…胸大きいね…」
もみっ。
女子1「あんっ」
シン「な、…やめろアンタ、彼女達は僕の連れだ!」
男「…え…レズ…?」
男はシンの胸にも手を伸ばし、乳首をつねる。
シン「ふにょおおおおおおおッッッ!?!?!?!」
男「君…男か?! なんだよ!」
男性には興味ないようでその男はバツが悪そうに去っていった。
シン「くそ…あの野郎…っ」
女子2「すごい声出したねシン君……」
シン「!!! うるさいな!!!!」
女子3「はぁ…はぁ…可愛い…」
女子4「シン君……」
シン「せ…銭湯の方行こうよ……」
女子1「分かったぁ……」
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