エロボット戦記バトルロイヤル【コンマ・安価】
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315: ◆T3yzEKv0bh3V[saga]
2020/08/23(日) 17:49:44.36 ID:331W62OM0
シン達は水着を脱いでタオルで身体を隠し、媚薬温泉へ行く。
男1「…」
男2「…」
男3「…」
シン「見てる見てる…モテない男共め」
女子1「あ、浅倉くんと早峰さんだ」
シン「!!」
女子2「あの二人やっぱ付き合ってたんだ! やっぱねぇ!」
女子3「あれ、湊さんもいる」
女子4「…浅倉くんのチンコ………すご……」
シン「…ぐ」
シンが芳樹たちの方を見ると、日向と亜理子を両に置いて浅めの湯に座っていた。
芳樹の大きなチンコが媚薬の湯から飛び出ている。
芳樹「よぉ諸星。お前も彼女達をはべらせて来たか」
シン「…お前、も? み、湊さんは浅倉の…!」
芳樹「発展中だ。な?」
亜理子「うん…♡」
日向「うぐ〜〜〜〜〜……」
芳樹「しかし諸星。お前のチンコ、それで勃起してんのか?」
シン「!!!!!! 見るな変態!!!!!」
芳樹「学生なんだから普通のノリだろぉ。ダチと銭湯いった事ねぇのか? 隠したら負けだ」
シン「クソッ…」
女子1「浅倉くんのが大きいだけだよ♡ シン君、気にしないで♡」
女子2「ねぇねぇ浅倉くんと早峰さんって付き合ってんの♡?!」
芳樹達とシン一行のグループが流れで同じ湯に浸かった。
シンの彼女達は会話しながらも芳樹の巨根が気になってしょうがない。
彼女4「…浅倉くんのデカいね…早峰さん、大変そう……♡」
シン「そうそう! こんな大きいのっ!!」
早峰「こここここコイツとはそんな関係じゃないと言ってるだろう!!」
女子4「じゃあ私がもらっても……」
シン「!!」
女子4「なんて…」
女子3「…」
女子2「…」
女子1「…」
シン「く…」
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