エロボット戦記バトルロイヤル【コンマ・安価】
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458: ◆T3yzEKv0bh3V[saga]
2020/08/30(日) 12:31:17.05 ID:pPx+PKPJ0

ショタ芳樹「おらっおらっおらっ、今まで食ったショタの中にこんなちんぽの奴いたかっ!」

教祖様「いませんッ、すごいっ、ショタなのにデカチンポなんて初めてですッ!!」
 
ショタ芳樹「がき達が絶対持てないこの不釣り合いちんこをよぉ〜く覚えとけ!」

教祖様「はい゛ッ、はい゛い゛ッ!!!」


 幼くなった芳樹は教祖様の腹に抱き着き彼女の膣をその剛直で突きまくる。顔を教祖様の大きな胸に埋め、サディスティックな表情を浮かべる少年は圧倒的だった。


ショタ芳樹「はぁっ、はぁっ、はぁはぁはぁっ」

教祖様「あ゛う゛んんんん、もっと、もっと突いてぇ…! 若い娘相手にできない無遠慮ピストンもっとぉ…」

ショタ芳樹「はぁ、はぁ、そらっ! このババァ! 発情ババァ! おれが懲らしめてやる!」


 しかしチンコ以外は完全に少年の身体になった芳樹はもうセックスする為の体力が尽き始めた。疲れによる荒い息遣いを興奮によるものだとごまかす様に強がりな台詞を放つ。


ショタ芳樹「ふっ、うっ、まいったかッ…ババア! もうイくぞ、お望みの無遠慮中出しキメて妊娠しろババァ!!!!」

教祖様「来てぇ…! 何回でも私の中で果てて…! 何十回でも貴方としたいわぁ!!!」


 一回が限度。精力はあれど性交をする根本的な体力がない。芳樹はそれがバレないようにする為、この一回の膣内射精で教祖様を満足させようと力を振り絞る。


ショタ芳樹「ふんふんふんふんふんふんふんふん!!!!!!!」

ショタ芳樹「ふん、ふんっ、ふん……!!!!」

教祖様「良いわ…っ、極太おちんぽがこんなに素敵だなんて、私知りませんでしたっ」

ショタ芳樹「イケ、おら、イケイケイケ! マンコうねってんの分かってんぞ!」

教祖様「芳樹さん、一緒にイきましょう、私と一緒に果てましょうっ」

ショタ芳樹「ああ、イくっ、イク、教祖様とイクッ!!!!! うあああああっ、あーーー!!!!」

教祖様「いくぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!!!!!!!!」


 軽い芳樹の身体が絶頂した教祖様の反った体に簡単に持ち上げられる。芳樹はブリッジした教祖様の上で射精をする。
 

ショタ芳樹「う゛んぐおおおおお……………ッッッ」


 出しているのではなく吸い取られるように、チンコから精液が吐き出される。イキながらも教祖様は腰を動かし抱き着いてる芳樹の身体を揺すっていた。それはまるで赤子をあやしている様だった。

 射精を終えた芳樹は吸盤みたいに引っ付いてくる肉襞からチンコを離し、ベッドに倒れた。


ショタ芳樹「はぁはぁはぁはぁッッッッ!!! はぁッ!!!」


 するとまた別の吸盤がチンコに吸い付いてくる。


ショタ芳樹「え!?」

教祖様「ちゅううううううううう……………♡」


 教祖様の口だった。……彼女はまだ満足していないのだ。



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