エロボット戦記バトルロイヤル【コンマ・安価】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
459: ◆T3yzEKv0bh3V[saga]
2020/08/30(日) 14:08:54.49 ID:pPx+PKPJ0

教祖様「んへああああああああーー…………」

ショタ芳樹「お゛う゛っ、う゛っ、んう゛ぅ……っ、や、やめぇ……」

教祖様「…芳樹さん…まだまだ出せますよね……私まだ精液がほしいです…」



 ぐちょぐちょのチンコを手でシゴキながら教祖様は言う。勃起はしているもののもう動きたくない芳樹は勘弁してくれと身じろぎする。
 教祖様は手をチンコから離す。



ショタ芳樹「ほ……」

教祖様「んべぇ」

ショタ芳樹「んほぉッ!?」



 教祖様が芳樹のアナルに舌を突っ込んできた。その初めての感覚に芳樹のデカチンがブルンブルンと独りでに動く。



ショタ芳樹「な、なにしてっ、んおあっ」

教祖様「最初の勢いは素晴らしかったのに、やはりおちんぽ以外はお子様なのですね」

ショタ芳樹「他のがきと一緒にするにょあああああ!?!?!?!!?」

教祖様「んっばッッ、んんんんんんんん〜〜〜〜〜〜〜っっ」

ショタ芳樹「深いーーっ、舌べろ長い〜〜〜っっっ!!!!!」

教祖様「美味ひい♡ 私が隅々まで綺麗にしてあげますからね。ぶぽッッ、れろれろぉぉぉぉぉッ〜〜〜っ」

ショタ芳樹「ほ、ホントに長す、ぎッッッ♡ お、お、お、おほぉッ!!」



 舌がありえない所までアナルの中に入ってくると芳樹はもうなすがままに教祖様の責めを受ける。その未知の快感に動けないと思っいてた身体を無意識に教祖様がケツ穴を舐めやすい体勢へと変えていく。
 巨大なペニスが大きく振れて、芳樹はアナル舐めの気持ち良さに身をビクビクと震えさせた。



ショタ芳樹「いやだぁ、お尻の中なんか感じさせるなぁぁっ、んぎぃぃぃぃッ」

教祖様「舐めやすい様に腰を浮かせくれてありがとうございます…♡」

ショタ芳樹「これ、はっ、違うっ、勘違いするなぁっ」

教祖様「んろおおおぉぉぉぉぉぉッ」

ショタ芳樹「ほう゛ッ……………!?!? ……!? ………!?」

教祖様「ぼぽっ!!! んじゅるっ、見つけました……………♡」



 芳樹の反応で前立腺直下のアナル壁が分かった教祖様はそこを重点的に舐め上げてきた。



ショタ芳樹「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
 
ショタ芳樹「ん゛ぐおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!」

ショタ芳樹「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!」




<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
531Res/344.75 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice