【安価】提督「提督として生きること」グラーフ「その88」【艦これ】
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◆KWCKmHzWpc
[saga sage]
2020/08/31(月) 22:32:58.40 ID:FYcvrPvBo
ソファーに二人を押し倒し、提督はその身体に視線を這わせた。駆逐艦とは思えない肉感的な峯雲の身体、幼い体格と戦艦の豊満さを両立したコロラドの身体。どちらも提督からすれば、魅力的でたまらないのには違いない。だが先程寂しい思いをさせてしまった謝罪も兼ねて、提督はコロラドの股間に顔を近づけた。
「ん、ふ……♥ていとく……♥」
まだ涙目のままのコロラドは口元を手で抑え寂しげに呟いた。その表情に心をかき乱されながら、提督はコロラドの秘所を舌で撫でた。
「ん、ぁ……っ♥」
腰が浮き、甘い声が漏れる。相変わらず敏感なコロラドのそこは、提督の舌の動きに否応なしに反応してしまっていた。
「あ♥はぁ……っ、ん♥ばかぁっ♥」
溢れてくる愛液を、提督は音をたてて啜る。コロラドは羞恥心に顔を真っ赤にして、目を閉じ現状から目を離そうとしていた。
「あ、あの……提督♥」
そんなところに、峯雲が横から声をかけた。放って置かれたことに寂しそうな声を上げる峯雲は、指で秘所を開き提督を誘った。綺麗なピンク色をしたナカから、とろとろと粘性を持った愛液が溢れてくる。提督は舌の代わりに指でコロラドを責めながら、顔を峯雲の秘所に近づけた。
「あ、ぁ……♥」
提督が顔を近づけると、峯雲は頬を真っ赤に染めた。提督の舌による愛撫を期待しているのか、ナカもまた愛液の量を増していた。期待に応えるように、提督は愛液を啜っていく。
「んふっ♥んぅぅ……っ♥」
感じているのを隠さない峯雲は、自分から腰を擦り寄せ秘所を押し付けてきた。大胆な峯雲の様子にすっかり興奮した提督は秘所から顔を離し、怒張をそこに当てた。
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