【安価】提督「提督として生きること」グラーフ「その88」【艦これ】
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756: ◆KWCKmHzWpc[saga sage]
2020/08/31(月) 22:33:54.32 ID:FYcvrPvBo


「んふっ♥んぅぅ……っ♥」


感じているのを隠さない峯雲は、自分から腰を擦り寄せ秘所を押し付けてきた。大胆な峯雲の様子にすっかり興奮した提督は秘所から顔を離し、怒張をそこに当てた。


「あ……て、い……♥ひぃいっ♥」


乱暴に怒張を押し込むと、峯雲は一際大きく身体を震わせた。とろとろに蕩けた峯雲のナカは、乱暴な怒張の動きにも応え、ぴっちりと密着してきた。完全に、彼女のナカは提督のカタチになっていた。


「あ♥あ……♥ん、てい、と……っ♥」


欲望の赴くまま、提督は峯雲の突き回した。突き上げるたびに提督が望むような甘い声を漏らす峯雲 は、幸せに表情を蕩けさせた。


「あぁっ♥ていと……♥い、イかせてっ……♥」


「イかせてっ、くださっ……♥」


両手を伸ばし提督を求めた峯雲に応え、提督は上半身を密着させた。そのまま上からのしかかるように怒張を突き立て、彼女を達しさせた。


「あっ♥あぁぁ〜〜〜っっっ♥」


痙攣する峯雲の身体を全身で抱きしめながら、精を吐き出す提督。峯雲の子宮は注がれる精を溢すことなく受け止め続けた。

射精を終えた提督が峯雲から離れると背中に柔らかい感触が広がった。向き治り、涙目のままのコロラドの身体を抱き上げた提督は彼女を胡座の上に座らせた。


「……あっ、ぁぁぁ〜……っ♥」


優しくキスをしてから、怒張を彼女のナカに挿入れていく。何度も身体を重ねてきた峯雲と比べると、コロラドの反応は初々しくナカの感触も固い。それでも、彼女の愛情はしっかり伝わってくる。


「ん……てい、と……♥」


唇を突き出した彼女の口を塞ぎ、提督は腰を擦って彼女に動くよう求める。コロラドはキスに幸せそうに目を閉じながら、前後に揺するように腰を動かした。


「ん、はっ……んんっ、ぅ……♥」


彼女の細い腰に触れながら、同時にナカの感触も味わう。小さく痙攣する身体に浮かぶ汗と、彼女が感じているのがよく分かる。


「ぁ……ちゅっ♥んむ、ぁ……♥」


大きく口を開き、生々しく舌を絡ませるとコロラドのナカはきゅっと締まった。手を腰に当てたまま、空いた手で胸を弄ぶと、コロラドはキスも出来なくなるくらい感じているようだった。


「っ、ひっ、あぁあっ♥も、もうっ……だめぇっ♥」


「あ♥イっ、イっちゃうっ……あ♥あぁぁぁぁっ♥」





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