【安価】ティア「リリウム魔法学校へ! 5回もおかわりしてる……」【百合】
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334: ◆ZOSRNJGVq.[saga]
2020/09/19(土) 23:16:17.90 ID:YRwtoD4io
ちゅ、ちゅっ、と小さなリップ音だけが部屋に響く。
互いを求め、何度も何度も口づけを交わし合う。

「んふ、ちゅ……ちゅう……」

「ちゅ、ん……!」

体が熱を持ち、肌がしっとりと汗ばんでくる。
それでも離れることはなく、やがて導かれるようにそれぞれの手が下着の中へと入り込んでいく。
どちらも手から溢れるほどの大きさで、むにゅむにゅと形を変えている。

「はぅ……ひゃんっ!」

リリィがナミネの先端を摘みあげると、高い声で反応を見せた。
ピンと張り詰めたそこは固く、上向きに立ち上がっている。

「感じてくれてるんですね……嬉しい」

「やああっ、だめ、だめ……っ」

口づけを止め、リリィが頭を下げていく。
いつの間にかブラジャーは上にずらされていて、抗うことはできなかった。

「ちゅううっ」

「ひゃああああっ!」

かぷりと乳頭に吸い付いたリリィはそのまま甘噛みを続ける。
やわやわとした甘い刺激と、時々来る鋭い刺激。
ナミネはされるがままで、ひたすら耐えることしかできない。
脚はピンと伸ばされ、紅潮した顔の頬には拭えず流れた涙の跡も見て取れる。

「あ、あ、あっ……! も……だめ……リリィ……!」

上がる声が一際高くなり、ナミネの限界が近いことを悟らせる。
行き場のない快感から逃れようと、胸元のリリィの頭を強く抱きしめる。
力の込められた腕に抱きしめられ、リリィは眼前の桃色を強く噛み潰す。

「ひゃ……! やあああっ……!」

びくびくびくっとナミネの体が二、三度跳ね、しばらくしてから抱きしめられた腕が外された。


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