【安価でゆゆゆ】久遠天乃は勇者である2nd【二十三輪目】
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220: ◆QhFDI08WfRWv[saga]
2020/09/27(日) 14:44:44.08 ID:wj2tMMd5O

夏凜を降ろすのではなく、

天乃がそのまま行けるようにと、みんながどうするべきかを決めていく

天乃がそうしたいならさせてあげたいからだ。

もちろん、それで安全が確保しきれないなら断念も致し方ないが、

出来るのならやる。それが夏凜達だ

夏凜「なんかちょっと不格好だけど……披露宴だから許してあげる」

天乃「ありがと」

沙織「でも、本当は大好きなお嫁さんの隠し切れない胸が腰に当たってるからなんだよね?」

園子「や〜ん」

夏凜「思春期かっ!」

当たっているのは事実だし、

それがほんの少し――というのもあるにはあるが、

別に邪まな気持ちなんて持ってはいない。

こういうのは、もうそれなりに慣れている

風「は〜い。タキシード……じゃないのもいるけど、みんなが疲れないうちに行くわよ〜」

東郷「では参りましょう」

そうして、天乃達は決めた順番で入場していった


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