【安価でゆゆゆ】久遠天乃は勇者である2nd【二十三輪目】
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246: ◆QhFDI08WfRWv[saga]
2020/09/30(水) 23:36:13.78 ID:sNDPQOwtO

天乃「ん……なぁに? するの?」

夏凜「軽くね、軽く」

天乃「軽くってどのくらい?」

夏凜「披露宴と少しくらい」

夏凜はからかうように答える

星乃達は千景たちのところにいられれば全然いいのかもしれないが、

夏凜との子供は、まだ三歳

姉妹である星乃達や、

親類……というのはやや違うが、球子たちもいるので

任せることは出来るのだけれど、やはり、そうするべきではないと夏凜も思っているのだろう。

体を起こして、天乃の身体に覆いかぶさるように位置取る

夏凜「バレない程度」

天乃「だったら深いのはなしにして頂戴ね。バレちゃうから」


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