【安価でゆゆゆ】久遠天乃は勇者である2nd【二十三輪目】
1- 20
247: ◆QhFDI08WfRWv[saga]
2020/10/01(木) 00:55:23.61 ID:JAb2Z3xvO

夏凜は大丈夫と言いながら、唇を重ねる

軽く、触れ合わせる程度の緩いそれは、すぐに離れて薄れていく

天乃「積極的ね」

夏凜「穴埋めよ……されてばっかりだったから」

夏凜は勇者としてのお役目が終了するまでは非常に奥手だったが、

それからはだんだんと積極的に触れてくれるようになった。

成長し、女の子から女性らしさへと変わっていき

鍛えているおかげか、男顔負けの力強さを併せ持っている――夏凜

天乃「抱いてくれないの?」

夏凜「抱いてあげるわよ」

性的にではなく、ただ純粋に

横になっていた天乃の体を夏凜は抱き起して、

ベッドの上で座り込むようにしながら、唇を重ねる

一度、二度……そうして、夏凜は天乃をじっと見つめた


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
293Res/137.63 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice