【安価】提督「提督として生きること」有明「その89」【艦これ】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
808: ◆KWCKmHzWpc[saga sage]
2020/09/13(日) 22:06:56.61 ID:34vhIfw6o

背を反らせ、数秒にかけた痙攣を続けたリシュリューはぐったりと脱力していた。快感の余韻と羞恥心とで思考も纏まらない彼女と裏腹に、提督は興奮しながらも思考は冷静であった。力のこもらないリシュリューを抱き上げ、上から退かし立たせる。そのまま歩かせながら、提督は慣れた手付きでリシュリューの下着を外した。大きいながら形のいい美乳と、愛液で濡れた秘所が顕になる。ある物の前にリシュリューを連れてきた提督は、彼女を支えながら後ろに回った。


「リシュリュー」


名前を呼びながら、リシュリューの腰に触れる。触られていること自体が快感なのか、リシュリューの口から熱のこもった吐息が漏れる。提督は指を腰から腹へ、肋へと徐々に上へと上げていく。腋をなぞり二の腕を掴むと、彼女の両腕を上げ手を頭の後ろで組ませた。


「っ、あ、ぁ……♥」


ようやく状況を掴んだリシュリューは声を上げた。彼女は鏡の前に立ち、そこには服従したように両手を上げた自分の姿があった。血が顔に集まり、火が付いたように羞恥心が湧き上がってくる。リシュリューの様子に頬を緩めた提督は、耳元で囁いた。


「腕はこのまま……」


屈辱に提督を睨むリシュリューだが、それ以上のことはして来ない。逆らえないと身体が、頭が理解している。その証拠に、提督が軽く下腹部に触れただけで、彼女はびくっと尻を突き出した。誘うようなその体勢に満足した提督は、怒張を取り出し秘所に当てた。


「っ、ん……ぅ♥」


リシュリューは身を捩らせたが、腕は下ろさない。気を良くした提督は、そのまま怒張を乱暴に押し挿入れていった。


「っ、あ、ぁ……っ♥ぃ、〜〜〜〜っっっ♥♥♥」


荒々しく挿入れられ、奥を突かれてリシュリューは簡単に達してしまった。正面の鏡に映る絶頂した自分から逃避しようと、顔を背ける彼女に提督は囁いた。


「リシュリュー、前を向いて」


嫌だ、と首を振るリシュリュー。提督はわざと音をたて彼女を突きながら、激しく揺れる胸を指で責めた。


「あぁあっ♥はっ、ひぁぁっ♥」


声を上げながら激しく悶えるリシュリューに、再び提督は囁く。胸と子宮を責められ、今度は逆らえなかった。


「っ……あ♥はっ、い、やぁっ♥」


「いやぁぁぁっ♥こんなっ、姿……あぁぁっ♥」


腕を上げ腋を晒し、後ろから突かれるその姿を否定するリシュリュー。だが、彼女の身体は確かに悦んでいた。一気に締め付けを強めたナカにギリギリまで耐えながら、限界の瞬間に彼女の最奥を突き上げた。


「あぁっ♥あっ、ひ……〜〜〜っっっ♥♥♥」




<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/291.82 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice