【ミリマスR18】ボーパルバニー、台風の夜の狩り【あんゆり】
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8: ◆OYYLqQ7UAs
2020/09/05(土) 02:34:41.16 ID:iAil1BOY0
観念したのか、それとも元より抵抗する気がないのか、力の入っていないその手を、杏奈は百合子の頭上で押さえつける。
もう、口を塞がないように、と。

「台風の、音で…聞こえないから…だから」

「…っ」

百合子が息を呑む。
再び杏奈の瞳に宿った、嗜虐の火を感じ取ったから。

「百合子さんの、可愛い声…もっと、聞かせて?」

つぷ、と杏奈の指が、百合子の中へと入っていく。

「っん、ぁ、んくぅっ!」

中途半端に我慢しようとして、我慢しきれなかった嬌声が百合子の口から漏れる。
指の先を入れられただけで、もはや声が我慢しきれないほどに、百合子は感じていた。

指の根元まで、百合子の秘所は難なく咥えこんだ。
びっしょり濡れているのもあるが、ある意味普段から訓練しているから、とも言えるだろう。
杏奈は百合子の中へと沈みきった中指を軽く曲げて、お腹側の膣壁を擦るようにしながら指を出し入れし始めた。


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