【ミリマスR18】ボーパルバニー、台風の夜の狩り【あんゆり】
1- 20
7: ◆OYYLqQ7UAs
2020/09/05(土) 02:34:14.68 ID:iAil1BOY0
「百合子さんの、ここ…すごい、よ?」

「やぁ…言わないで、杏奈ちゃん…」

杏奈の言う通り、百合子の秘所は既に洪水状態になっていた。
されたことはディープキスだけ、ではあるが、添い寝状態で悶々と高まっていた情欲をさらにディープキスで長々と刺激されたのだから、ある意味当然と言えよう。

愛液の溢れ出る百合子の秘所を、杏奈の指が滑るようになぞる。
まるでその形状を確かめるかのように丁寧に、ゆっくりと、焦らすように。
かと思いきや肝心のクリトリスに指を強めに滑らせる。

「〜〜っっっ!!」

いきなりの強い刺激、それも自分で弄るのとは全く違う種類の刺激に、百合子は体をのけぞらせる。
なんとか自身の口を抑えて声を殺しているものの、呻き声にも似たその声の片鱗は、この距離の杏奈にはしっかりと聞こえている。

「百合子、さん…声、我慢しないで?」

「え…ダメだよ、そんな」

「大丈夫……」

これまでの嗜虐的な声色からは打って変わって、ひどく優しげな声で囁きながら、杏奈は百合子の秘所を弄るのと反対の手で、百合子の手を取る。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
12Res/12.00 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice