75:名無しNIPPER[sage]
2020/09/24(木) 22:48:58.13 ID:W+7eMKX00
魔王「ごきげんよう、お姫様」
姫「え、どちら様ですか?」
側近「魔族が侵入してきたというのに暢気なものですね」
76:名無しNIPPER[sage]
2020/09/24(木) 22:54:10.22 ID:W+7eMKX00
姫「そ、それは……おちんちんですよね?」
姫「何故いきなり出したんですか?」
姫「大きくなるとは聞いていましたがこれほどだなんて……」
77:名無しNIPPER[sage]
2020/09/24(木) 23:06:49.49 ID:W+7eMKX00
姫(こんなこと駄目なのに、止まりませんわ)
姫(ああ、勃起おちんちん……一体どのよな味がするんでしょうか?)
姫(駄目です!王子のおちんちんだって舐めた事ありませんのに、こんな知らない魔族の男のものをだなんて……)
78:名無しNIPPER[sage]
2020/09/24(木) 23:14:28.10 ID:W+7eMKX00
魔王「でもここはペニスが大好きな淫乱穴みたいよ?」クチュ
姫「あんっ!や、やめてください、そこは王子様のための場所です」
魔王「でも欲しいでしょ?大丈夫、他の男に使わせても言わなければバレないわよ」クチュクチュ
79:名無しNIPPER[sage]
2020/09/24(木) 23:28:31.91 ID:W+7eMKX00
姫(何故私は四つん這いになって魔族にお尻を拭かれているんでしょうか……)
魔王「ほら、綺麗になったわよ」
姫「あ、ありがとうございます」
80:名無しNIPPER[sage]
2020/09/24(木) 23:38:21.34 ID:W+7eMKX00
魔王「気に入ってくれたみたいね。これが魔王からの結婚祝いよ」
姫「ま、魔王、あなたが?じゃっ、おほぉ!これも魔法で……んああっ!」
魔王「魔法なんて使ってないわよ。あなたがお尻でセックスして気持ち良くなる変態だったってだけ」
81:名無しNIPPER[sage]
2020/09/24(木) 23:54:22.49 ID:W+7eMKX00
姫「やっとおさまった……」
魔王「まだ持ち上げられてお尻にペニス入れられてるのを忘れないでちょうだい」
姫「こんなおちんちんから逃げられない体勢の私をどうするつもりですか?」
82:名無しNIPPER
2020/09/24(木) 23:57:50.98 ID:W+7eMKX00
側近「これで姫を使って王子を操れるというわけですね」
魔王「そうね。でもこれでは不完全よ」
側近「まだ何か?」
83:名無しNIPPER[sage]
2020/09/27(日) 23:51:43.12 ID:NhyZtq7O0
魔王「久しぶりね王子」
王子「あなたは魔王!どうやってここに?」
魔王「こんな所に来るくらい私には造作も無い事なのよ」
84:名無しNIPPER[sage]
2020/09/28(月) 00:03:43.29 ID:xgAoYeDf0
王子「姫……よくも……よくも姫をっ!」
魔王「やめなさい、あなたでは私に勝てないわ」
魔王「それよりもどうするの?姫とセックスするか姫みたいにあの肉棒に尻穴をほじられるのかどっち?」
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