相葉夕美「It's In The Rain」ショタ
↓
1-
覧
板
20
39
:
名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:43:38.54 ID:lAVfNT1f0
「ゆーねー、雨降りそうだから帰ろう」
「雨?」
夕美は空を見上げた。日差しは眩しく降り注ぎ、夏の空の青は深く、湧き上がる雲の白がよく映えている。雨が降りそうには思えない。
「うん、雨」
不思議がっている夕美にボクは沸き立つ雲を指差し「あの雲分かる」
以下略
AAS
40
:
名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:44:08.46 ID:lAVfNT1f0
ボクは帰り支度を始める。と言っても丁シャツを着るだけ。あれ、ゆーねー着替えどうするんだろう。丁シャツに短パンで川遊びをしていた夕美を見る。夕美は川遊びで濡れた服のまま、ボディバッグを手に持っている。
「ゆーねー、着替えは?」
「着替え?持ってきてないよ」
「なんで」
「なんでって、ここまで天気良いと歩いているうちに乾くかなって」
以下略
AAS
41
:
名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:44:38.37 ID:lAVfNT1f0
家に着く頃には、川で遊んでいた時と同じくらい服は濡れ、髪からも雫がこぼれ落ちてくる。丁シャツは夕美に張り付き、体のラインをはっきりと際立たせる。
「べちゃべちゃだね」夕美は丁シャツの裾を絞り、苦笑混じりに言う。
「うん」ボクは頷き、玄関先でタオルを絞り、軽く雨を拭き「ゆーねータオルとってくるから待ってて」
「わかった」
脱衣所へタオルを取りに向かう。
以下略
AAS
42
:
名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:45:11.14 ID:lAVfNT1f0
ボクはお風呂の椅子に座り、頭からシャワーを浴びる。温めのシャワーは雨で少し冷たくなった体には心地よい。
「ゆーねー積極すぎだよ。あっ、着替え忘れた。どうしよう」
夕美にペースを乱され、ため息を零し、頭を洗おうとすると、ドアが勢いよく開く。ボクが慌て振り返ると、何も身にまとっていない素裸の夕美の姿があった。服の上からでも大きさを主張していたふくよかな胸。ぷっくりと主張するピンク色の先。引き締まったお腹周りに、かわいいお臍。少し濃い目の茂み。小さい頃一緒にお風呂に入った時とは違い、大人の女性の身体。身体がムズっとする。
キュッと心が締め付けられ、視線は夕美の身体に釘付けになる。
夕美はボクに見られても気にする素振りはまったくない。
以下略
AAS
43
:
名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:46:02.65 ID:lAVfNT1f0
「お客様、おかゆいところはありませんか?」
ふざけ、夕美が聞いてくる。目をつぶったままボクは頷く。また柔らかいもの当たる。
「シャワーかけるよー」
頭を洗い終え、頭からシャワーを夕美がかける。シャンプーが流れ落ちていく。ボクは手で顔を拭い、鏡を見る。ふくよかな大きな胸。ぷっくりと主張するピンク色の先。夕美の胸が鏡に映っている。夕美がシャワーをフックにかけようと身体を伸ばす。ふにっと柔らかいものが当たる。鏡に映る夕美の胸がボクに当たっている。おっぱいだったんだ。シャワー最中に当たった柔らかな感触の正体がわかった。
夕美の胸を意識してしまうと、これまでないくらい硬く、痛くなる。ボクは夕美にバレないように手で隠し、背中を微かに丸めた。
以下略
AAS
44
:
名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:46:44.85 ID:lAVfNT1f0
「ほーら、はやく」
夕美は催促する。けど硬くなったモノのせいでボクは立つことができない。ボクは意を決し、硬くなったのを手で必死に隠し、夕美にバレないように立とうとするが、上手くたてない。
「どうしたの?ほら」
ボクのおかしな挙動を不思議に思い、ボクの手を取る。
「ちょっ、ゆーねー待って」
以下略
AAS
45
:
名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:47:29.79 ID:lAVfNT1f0
「そうなんだ」
ん?と、夕美は眉を寄せ「ねぇ、その・・・ボクくんって、オナ・・・自分でしないの?」
「自分で・・・って?」
きょとんとボクは首をかしげ、夕美を見る。ボクの反応は何も知らなそう。夕美は眉に微かに皺を寄せ、どうしよう。と悩む。純粋な瞳がまっすぐと助けを求めてくる。純粋な瞳に夕美の心はくすぐられる。夕美は手に覆われた硬く、大きくなったボクのを見る。
私のせいだもんね。夕美は意を決する。
以下略
AAS
46
:
名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:48:14.74 ID:lAVfNT1f0
「ふぇっ」
裏返ったおかしな声が出る「ゆっ、ゆーねー」
「だいじょうぶ。ゆーねーにまかして」
優しく、硬くなったボクの触れる。ボクのはほんの先以外、皮にまだ包まれている。夕美は丁寧に痛くないよう、皮を剥く。
「ぃっ・・・」
以下略
AAS
47
:
名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:49:03.81 ID:lAVfNT1f0
「ぁっ・・・ゆーねー・・・そこ、だめ」
ボクの声は蕩けたように震える。
「だめなの?きもちよくないの?」
「違う、ぎゃく。気持ちよすぎて、おかしくなっちゃう」
「そっか。ならもっと気持ちよくなっちゃおうか」
以下略
AAS
48
:
名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:49:51.35 ID:lAVfNT1f0
「ゆーねー、ボク病気かな。おしっこが白くて、ドロってしておかしい」
初めて見るものにボクは声を震わし、不安になる。
「安心して、ボクくん」
夕美は身体をボクに密着させ、抱きしめる。夕美の鼓動が聞こえる。鼓動にボクは少し震えが落ち着く。
「これはね、おしっこじゃなくて精子って言って、ボクくんが大人になった証拠なんだ」
以下略
AAS
49
:
名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:50:49.44 ID:lAVfNT1f0
夕美は目の前の、硬く、大きくなったボクのを見ないように言おうとするが、視線は自然と、硬く、大きくなったボクのにいってしまい、言葉はしどろもどろになる。
少し間を置き、ボクは硬く、大きくなったのを手で隠し、恥ずかしそうに頷いた。けど、硬く、大きくなったのは完全には隠せていない。
「そっかー、そうだよね・・・。ボクくんも男の子だもんね。ごめん・・・。ボクくんのおちんちんがそうなっちゃたの、ゆーねーの所為でもあるんだ」
「ゆーねーの?」
「うん。ボクくんがいつまでも子供だと思ってた。けど、もう大人の仲間入りしちゃったんだよね」
以下略
AAS
87Res/96.03 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
相葉夕美「It's In The Rain」ショタ-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1600092947/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice