相葉夕美「It's In The Rain」ショタ
1- 20
53:名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:53:16.14 ID:lAVfNT1f0
「あっ・・・。ボクくん先にお部屋入ってて」
ボクの部屋のドアを開けた夕美は何か思い出したらしく、客間へ向かう。どうしたんだろう?ボクは首をかしげなら部屋へ入った。
自分の部屋なのに、何をして待っていれば良いのかがわからない。雨音と雷鳴に耳を傾けながら、ボクは入り口付近で一人ぽつんと、夕美が来るのを突っ立って待った。

「おまたせ」
少ししてから夕美が部屋に来る。手には花があしらわれたポーチ。なんだろう?ボクは夕美の手のポーチに首を傾げた。
「どうしたの、ぼーっとして?ベッドいこ」
夕美はボクの手を握り、ベッド連れて行く。
いつもは、寝たり、マンガ読んだり、ゲームしたり、友達とふざけ合ったりしてるベッド。そのベッドに、ふくよかな胸。ぷっくりと主張するピンク色の先。引き締まったお腹周りに、かわいいお臍。少し濃い目の茂み。なにも着ていないゆーねーと一緒に座っている。夢を見ているみたいに不思議な感覚。でもベッドはいつもとかわらず、ふかふかしている。
心臓の鼓動がどくんどくんと、うるさいくらい聞こえてくる。ボクは手を握りしめ、体の変異に気がついた。さっきまで痛いくらいに、硬く、大きかったのに、今はいつもと同じ静まった感覚。あれ・・・?ボクのを見た。
まだ大きいが硬さはなく、ふにゃっとしている。
「あれ、元気なくなっちゃった?」
ボクのを見ながら夕美が言う。夕美に萎れかけのボクのを見られたのが恥ずかしく、ボクは手で隠す。夕美は恥ずかしがるボクが愛くるしく、思わず微笑んだ。けれどボクは夕美に笑われたと勘違いし、体を丸める。
「もー、恥ずかしがらないの」
微笑み、夕美は無理やりボクの手をどかす。
お風呂場で見た、硬く、大きくなったのとは違い、萎れかけの花みたいに元気がない。
「どうしよう。ちんこちっちゃくなっちゃたら、えっちできない?」
夕美はくすりと笑みをこぼし「だいじょうぶ。ゆーねーがまた大きくしてあげるから」



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
87Res/96.03 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice