相葉夕美「It's In The Rain」ショタ
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67:名無しNIPPER
2020/09/15(火) 00:07:35.96 ID:VD6nzOHO0
「ゆーねー、どうしたの?」
「ううん。なんでもない」
不満げな夕美の表情は、ボクにはどこか悲しげに見え、夕美を心配し声をかけた。夕美はボクに聞かれたと思い焦る。
「また、沢山出たね」
話題を変えるように、ゴムを取り、指先で摘みながら言った。何度も出しているはずなのに量は変わってない。これが若さってやつなのかな?夕美はくすっと笑い、まだ硬く、大きいボクのを見る。
「ボクくんのまだ、スゴいね」
乾いた笑いが混じった夕美の言葉に、ボクは少し恥ずかしくなる。
「まだ・・・したいよね」
夕美の問いかけにボクは間髪入れず頷いた。
「なら、しよっか」にこやかに夕美は笑い「まだゴムあったけな?」枕元に置いたポーチを四つん這いで覗く。
程よく丸みを帯びた白いお尻。初めて見るお尻の穴。そして柔らかな薄紅色。柔らかな薄紅色は湿り気を帯び、艶かしく、鈍く光り、微かに奥を覗かせる。溢れ出た湿り気は雫となり、夕美の白い太ももを、茂みをつたいこぼれ落ちる。
ボクは生ツバを飲み込み、喉をならす。
無防備な夕美のお尻がボクの目の前で揺れている。ボクはゆっくりと動き、湿り気を帯び、艶かしく、鈍く光る柔らかな薄紅色に硬く、大きくなっているボクの先をあてがう。
「ボクくんごめん。もうお帽子が・・・」
生ツバを飲み込み、夕美を無視し、ボクは腰を前に押し出した。さっきまでと比べ物にならないくらい、とけてしまうくらいあつく、うねり、つぶつぶした感触がボクのに絡みついてくる。



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