相葉夕美「It's In The Rain」ショタ
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
82:名無しNIPPER
2020/09/15(火) 00:17:10.71 ID:VD6nzOHO0
「ボクくん、ご飯できたよ」
まどろみに夕美の声が響く。ボクは眠たい眼をこすり、声がした方を見ると、夕美の姿が。ボクは夕美に抱きつく。芳香で柔らかい。ボクは柔らかな感触に顔をうずめる。
「もー、ボクくん」
苦笑しながらボクを抱きしめ、優しく撫でながら「ほら、起きて。晩ごはん食べよ」
「うん」
以下略 AAS



83:名無しNIPPER
2020/09/15(火) 00:17:36.93 ID:VD6nzOHO0
ボクくんおいで
甘い、夕美の囁きがする。ボクが辺りを見渡すと、ベッドの上に夕美の姿がある。夕美はベッドに仰向けになり、足を持ち上げ、広げる。白い肌に少し濃い茂み。柔らかな薄紅色が露わになる。柔らかな薄紅色はつややかに、なまめかしく、濡れそぼち、奥を覗かせる。生唾を飲み込み、喉を鳴らし、ボクは夕美を食い入るように見る。
ゆーねー、すごいえっち。いやらしい・・・。
ねぇ、はやく
ほんのりと赤くなった白い頬。長いまつげ、潤んだ瞳。スッキリとした目鼻立ち。ぷっくりと艷やかな桜桃色の唇がいやらしく誘ってくる。
以下略 AAS



84:名無しNIPPER
2020/09/15(火) 00:18:02.88 ID:VD6nzOHO0
いざ、客間の前に来ると、躊躇する。ボクは手を握りしめ、深呼吸してから、ドアをノックした。
「はーい」
中から夕美の声がし、ゆっくりとドアが開けられる。
「あれ、ボクくんどうしたの?」
所在がないボクに首をかしげ「とりあえず中入ってよ」招き入れる。
以下略 AAS



85:名無しNIPPER
2020/09/15(火) 00:18:57.51 ID:VD6nzOHO0
【おわり】


86:名無しNIPPER[sage]
2020/09/15(火) 08:56:18.80 ID:RXMIJc8qO
すばら


87:名無しNIPPER[sage]
2020/09/15(火) 10:00:54.11 ID:wrEzgs4Po
とても良かった……


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