31: ◆b6RliPUDMY[saga]
2020/09/16(水) 22:40:03.73 ID:h/eO9laU0
突然、それがわたくしの秘所に当たり、水っぽい音を立てて擦られた。
わたくしは突然のそのくすぐったい感覚に、思わず崩れ落ちて膝をついたのですわ。
わたくし「な、なに、が............ウルフ...........?」
ウルフ「ハッ、ハッ、ハッ、ハッ、ハッ、ハッ.............」
後ろにいたウルフを見ると、その股間にはぶるんぶるんとおちんちんがぶら下がっていて息が荒くなっている。
もしかして、今、わたくし舐められたのですの.........?
............様子がおかしいですわ..........
そう思っていた時、
べろ
わたくし「っふぅんっ!?」
ウルフがわたくしの秘所に鼻先を埋めて思い切り舐めましたの。
や、やっぱりさっきのはウルフに舐められて........!
わたくし「や、やめ、あ、あっ、ふぁ、あぁ...........!」
べちゅ、れろ、れろ、べろぉ、ぢゅぷ、ぢゅろ
ウルフ「はふ、はふ、はふ、はふ、はふ、はふ」
な、なにを、して、ウルフ.........
わたくしは今、何をされて.........?
わたくしがその不思議な感覚に混乱してうずくまったまま何も出来ずにいると、急にウルフの舌が離れましたわ。
わたくし「はっ、ぅ..........う、ウルフ...........あ、あなた、自分が何をしたか、分かって...........」
ウルフ「わふ」
ガッ、とウルフがわたくしの腰に手を当てて、マウントを取るような形になりましたわ。
カクカクとウルフの身体が震えていますわ。
え、これ、って。
わたくし「や、止め............やめっ、ウルフ! 待て! 待てですわっ! 今すぐに止めっ、あ」
ずぷん
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