53: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/09/26(土) 18:23:37.05 ID:92OJ1Ss80
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俺はイノシシのポーグ。
今メスを犯しているところだ。
メス「あ、ぅ..........! はぁっ、うっ、はぅっ...........かはっ..............♡!」
実はな、俺最近まで童貞だったんだ。
産まれて5年、俺の身体は他の奴よりも大きく丈夫で、森の中で俺よりも強い奴はいない。
ケンカの中で怪我をした左目こそ見えないが、俺は今いわゆる森のボスに座している。
だから実はツガイは選び放題なんだが、どのメスのイノシシと見合いをしてもなんというかこう、ピンと来なかったんだ。
しかし俺もいつポックリ逝くか分からないため、早い内に子孫を残したい。
そう思っていた矢先、俺は丘の上で食べ物を食べていたこいつを見つけたんだ。
風になびく体毛、透き通るような肌。
こいつはイノシシでこそないが、俺はチンコをビキビキに反応させてその時こう思った。
絶対にツガイにしたい、と。
そこからはスムーズだった。
騒ぐこいつを静かにさせて、交尾をした。
それだけだ。
それだけだけど、今では見ての通りほら。
メス「んっ♡ はぁ、はぁっ、はぁっ、はぁっ♡ かはっ、んぎっ、ひっ、ぐぇっ♡」
喘いでいる喘いでいる。
気持ち良さそうに喘いでいるな。
俺も気持ちいいぞ〜っ♡
出るっ!
どぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶっ♡
メス「かぁっ、はぁっ、かはぁ...............♡」
俺「ぐぁぁぁぁあぁぁぁぁ..............♡」
あ〜、射精やべぇぐらい気持ちいいな..............
って自分でもびっくりするぐらい射精時間長ぇな。
ぅ、ずっと気持ちいい................♡
はぁぁぁぁぁ.............孕めぇぇぇぇぇぇぇぇぇ....................♡
とても長い射精の後、俺は子宮の中に蓋をして精液が溢れないようにした。
これでチンコを抜いても一滴も漏れてこない。
メス「.........................」
メスは何が悲しいのか涙を流したまま呆然としている。
優秀な俺の遺伝子を注いでやったんだ、ありがたく思えよ?
俺はため息を吐いた後、スッキリして森へ戻っていった。
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