52: ◆b6RliPUDMY[saga]
2020/09/26(土) 17:23:33.08 ID:92OJ1Ss80
私「はぁうぅうぅっ............!」
猪「ブフーッ、ブフーッ..........!」
ずにゅにゅにゅにゅにゅっ
私「っっっっっ!? っっっっっ〜〜〜〜!!!」
まるで別の生き物みたいにおちんちんが動いて、お腹の中の深いところまで入ってきた。
じゅんじゅん熱いおちんちんの先っぽが、お腹の奥で何かにぷちゅぷちゅと当たっている。
私「...............かっ、あ、ぁ.................! ふっ、あ.............!」
血がつぅっておまたから流れている。
痛みと、くすぐったさ? と、なんか変な感じでいっぱいで、私は何にも考えられなくなってしまった。
猪がその巨体を揺らして、私の中のおちんちんを動かす。
ずりゅりゅりゅりゅんっ、ずるるるるるるるっ
私「あっ、えぅ...........! んぇっ、あ..............はっ..............!」
猪「フゴッ.............フゴッ...........!」
一番奥まで入れられて、引きずり出されて、何度も、何度も、何度も。
ぺちん、ぺちん、とお尻に重くて熱い猪のきんたまみたいな物が当たっている。
そうやって繰り返される内に、なんでか私はちょっとずつ気持ちよくなっていった。
圧倒的な体格差と力で犯されて逃げられない状況なのに、少しずつ、確実に、体が気持ちよくなってきちゃってる。
私「あ、ぅ..........! はぁっ、うっ、はぅっ...........かはっ..............♡!」
猪「ゴフゥッ! ブフゥッ!」
ずりゅりゅりゅりゅりゅぅぅぅぅっ♡ ぞるりゅりゅりゅるるるんっ♡
ものすごい勢いでおちんちんが出たり入ったりして、すごい気持ちが良くて、私は何度も何度もお漏らししてしまった。
お漏らしだけじゃなくて、おしっこじゃない何かも何度も出た。
気づいたら私は、猪とおんなじように鳴いていた。
私「はひっ、はぅ、ひっ、ひぅぅぅっ♡ んひぃ、ひっ、はぐあっ♡」
猪「ブフッ、ブフーッ、ブフーッ♡」
猪はほとんど私の上にのしかかっていて、ミシミシとあばらが軋んで肺が圧迫される。
重い、苦しい..........!
で、でも...........
私「んっ♡ はぁ、はぁっ、はぁっ、はぁっ♡ かはっ、んぎっ、ひっ、ぐぇっ♡」
猪「バフゥッ! フゴッ、フゴォッ♡ ゴフゥッ♡」
き、気持ちいい...........ぃっ♡
どぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶっ♡
私「かぁっ、はぁっ、かはぁ...............♡」
猪「ブモォォォォッ..............♡」
突然猪が身体を震わせたかと思うと、お腹の中が熱いもので満たされた。
いっぱい........出されてる..........
これ、赤ちゃん出来ちゃうんじゃ..............?
あ.............私.............泣いてる..............
急に冷静になった私は、さっきまで気持ち良さに溺れて獣みたいに喘いでいた事を思い出して、虚しくなって、どうしようも無く悲しくなって、取り返しがつかない事に気付いて、私は涙を流した。
私「あ............あぁ..............ひぐっ...............ぐすっ.................」
それからしばらく、5分だったか、1時間だったか、猪は私の中に熱いものを注ぎ続けていた。
どぽ、どぽ.............ぶりゅりゅりゅりゅりゅ..................♡
最後になんだか変なものを注いでから、猪は私の上からのしりと退いた。
私がお腹に手を当てると、そこは熱くて、食べすぎたみたいに膨らんでいた。
猪「フーッ............フーッ.................」
私「.................」
栓をされているみたいに、私の中からは何も溢れてこない。
どうしよう、これ。
どうしよう.............
私が途方に暮れている様子を見たその猪は、満足したように鼻を鳴らして、来た時と同じようにゆっくりと森の中へと帰っていった。
〜〜
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