大好きなペットと
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62: ◆b6RliPUDMY[saga]
2020/09/27(日) 18:44:27.01 ID:ryHWH2CD0


どぢゅぅっ! どぢゅぅっ! どっぢゅぅぅぅ♡

私「んぁっ♡ んぁあっ♡ ひっ、ひぎぃっ♡ ぅあぁあっ♡」

猪「フゴッ! ブフッ、フゴッ、ゴフゥッ♡」

ありぇっ♡? な、なんかっ、今日、いちゅもより気持ちいいっ♡?
頭真っ白になりゅ♡ にゃんでぇっ♡?
子宮喜んでいりゅっ♡ きゅんきゅんしてりゅぅぅっ♡♡♡♡

私「ぅあぁっ♡ んあっ♡ やぁあぁあぁああっ♡ んんんんんんん〜っ♡」

猪「フゴゴッ♡ ゴフゥッ♡ ゴフッ♡」

ずるるるるるるるるっ♡ ずにゅにゅにゅにゅにゅにゅぅ♡ どぢゅるるるるるるるるるぅぅぅっ♡

私「ほにゃぁぁぁぁぁっ♡ んあっ♡ えぅっ♡ んぉえっ♡ かはぁっ♡」

猪「ブフーーーーーッ♡ ブフゥゥウウーーーーーーーーッ♡」

どぢゅぅぅぅぅぅっ♡ ズドヂュゥゥウウゥゥンッ♡ じゅぼっ、じゅぼりゅぅううっ♡

猪「ゴフゥッ、ブフゥッ♡ フゴォッ♡」

私「あっ♡ あ゛っ♡ お゛♡ んぉあ゛♡」

あやっ、やぁっ♡ おにゃか、おちんちんにゃかでっ♡ 膨りゃんでっ♡
くりゅぅっ♡ くりゅぅぅぅぅぅっ♡ どびゅどびゅくりゅぅぅぅぅぅっ♡

猪「フゴォッ♡♡♡♡♡♡♡」

どぢゅぶんっ!

私「あへっ..........♡」

ぼびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡ びゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜びゅるるるるるるるるるるるるるるるるっるっ、どぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

私「はにゃぁ........................♡ えひっ..............はひっ.....................♡」

猪「ゴフッ.........ブフゥ..............♡」

あ、あたま............まっしりょ...............♡
にゃんにも、かんがえりゃりぇにゃひ..................♡
おにゃか、たぷたぷ.............♡

ぷちゅ

え、なにか、わたひのにゃかで...........くっつい、た.............?
たぶ、ん、受精、したぁ...............?
受精...........赤ちゃん.............?
......................やった、ぁ...............♡
猪の、赤ちゃん............わたひ、ままになるんだぁ............♡

私「はひぃ、はひぃ..............はぁ、はぁ............♡」

猪「ブフルルル............」

10分ぐらい経ってから、また猪はどろっとしたモノで私の子宮に栓をする。
ずるるるる、とおちんちんの抜かれた後で、私はお腹に手を当ててさっきの受精したかもしれない、不思議な感覚を思い出す。
私、妊娠しちゃうんだ...........ママに、なるんだ...........
不思議と私はその事を受け入れていた。
そして、ただ一つこう思った。
..............産みたい、と。
猪はいつも通り、満足したような顔で少し小さくなったきんたまをぶら下げながら背を向けて去っていく。
私は手を伸ばした。

私「待って.........!」

猪「フゴ?」

猪が怪訝な表情で振り返る。
................ごめんなさい、お父さん、お母さん...............
私は覚悟を決めて、猪へ語りかけた。

私「................連れて行って...............私を...............あなたのつがいにして.............」

猪「...................」

猪は私の言葉の意味を理解したように頷いた。
..........それから、私は............




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