【安価】提督「提督として生きること」迅鯨「その91」【艦これ】
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◆KWCKmHzWpc
[saga sage]
2020/10/01(木) 22:29:48.81 ID:FAugPcJ4o
「あ、ぁぁ……はぁう……♥」
秘所に怒張が触れていることに気づき、春風は左右に首を振った。だが頭では拒絶していても、欲望に耐える事はできない。提督に促されるまま、春風は腰を浮かし、それを自ら挿入れていった。
「っ、ぁ♥〜〜〜〜っっ……♥♥♥」
ごりっ、ごりっと乱暴にそれが挿入ってくるのが分かる。快感に身体中が痺れ、息を吐くことも吸うことも出来ない。それでも柔らかくほぐれたナカは、大きく荒々しい怒張を自然に受け入れていく。
すぐに怒張は、春風の最奥を叩いた。
「んふっ♥あ、ぁ……〜〜〜っ♥」
そこに届いていることを春風に伝えようと、提督はとんとんと叩いた。口を開けたまま、声にならない声で喘ぐ春風。
とろけた表情で焦点の定まらない瞳を潤ると、自ら快感を求めて腰を動かし始めた。
「ふぁっ♥あ゛んっ♥あっ、司令官っ、様ぁ……っ♥」
ぱちゅんぱちゅんと、肌のぶつかる心地よい音が響く。リズミカルな音と同時に伝わってくる快感に導かれ、提督は次第に射精感を高ぶらせていった。春風の腰を掴む手に力を込め、ぐいぐいと乱暴に押し付けていった。
「春風っ、出すぞ……っ」
思考がまとまらないながらも、提督の言葉を聞いて春風は首を横に振った。
「い、いけませんっ、ナカ、ナカはっ、だめですっ……」
「だめ、だめっ、だめ……っ!いやぁ、〜〜〜っっっ……♥♥♥」
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