【艦これ】加賀は言いなり【R18】
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108: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:16:13.85 ID:c76wxhWY0
『それじゃあ、間宮でね』

夫が立ち去った後、私は机の上に倒れ込んだ。

「ハッ……ハァッ……ハアッ……♥」
以下略 AAS



109: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:16:45.82 ID:c76wxhWY0
『ザーメンティッシュを嗅いで絶頂したらおしまい――』

あの子の言っていた条件に、私が達してしまうなんて。

でも、最後まで自分を慰め続けていたのは、他ならぬこの私だ。
以下略 AAS



110: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:17:17.95 ID:c76wxhWY0
……本当に私は、彼の遺伝子レベルで相性最高なのかもしれない。

真実を知るのが怖くて仕方ない。

何も知らない今のままなら、私がただ痴女なだけで済む。
以下略 AAS



111: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:17:49.98 ID:c76wxhWY0
後日――夜――
鎮守府敷地内――職員寮前――



以下略 AAS



112: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:18:21.83 ID:c76wxhWY0
「失礼します」

以前から渡されていた合鍵で、部屋の中に入る。

「ん゛ッ♥」
以下略 AAS



113: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:18:53.89 ID:c76wxhWY0
そこは文字通りゴミ屋敷だった。

あらゆるゴミが床を覆い尽くし、足の踏み場もない。

部屋の中央に敷かれたしわくちゃの万年床は、弱い明かりでも黄ばんでいるのが分かる。
以下略 AAS



114: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:19:25.83 ID:c76wxhWY0
「やあやあ、僕の部屋へようこそ、加賀タン」

そう言いながら彼は、汗だくの服をすべて脱いでいく。

私の目の前に現れたのは、ギトギトとしたテカりを放つ、醜い脂肪の塊だ。
以下略 AAS



115: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:19:57.64 ID:c76wxhWY0
その姿を見るやいなや、彼の前で膝立ちをし――




以下略 AAS



116: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:20:29.43 ID:c76wxhWY0
「んほォオ〜ッ。デリ娘加賀タンのご挨拶ディープスロートッ。ホカホカのアチアチで最高〜ッ」

失礼ね、私はそんな下卑た存在じゃないわ。

私はただ、このおちんちんが射精を望んでいたから、そのお手伝いをしているだけ。
以下略 AAS



117: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:21:01.34 ID:c76wxhWY0
「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥」

そう、これは愛情なんかではないわ。

お互いが冷静になって話し合うために、仕方なくやっているの。
以下略 AAS



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