122: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:23:42.93 ID:c76wxhWY0
「さーて、と」
私を撫でる手を離すご主人様。
「そろそろ加賀タンには、立ち位置をハッキリさせてもらおっかなー♪」
そう言いながらご主人様は、仁王立ちで私を見下ろす。
普段の生活なら絶対にあり得ない、私が見下されるという構図が、私を興奮させる。
ニチャ……♥
その音は確かに私の股間から聞こえました。
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