124: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:24:46.61 ID:c76wxhWY0
でも……もう隠すのは終わりです。
身も心も、私のすべてがご主人様のものだと、納得してしまいましたから。
私は、目の前の汚れた布団に、四つん這いになりました。
125: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:25:18.37 ID:c76wxhWY0
126: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:25:50.32 ID:c76wxhWY0
「う……うお……うおおおおおおおッッ」
ご主人様の男らしい絶叫が、部屋中に響き渡りました。
「加賀タンがッ。自らの手でッ。セックスを望んでるッ」
127: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:26:22.16 ID:c76wxhWY0
「い、良いんだねっ? これもう、そういう意味だよねっ?」
「はい……♥」
「僕を選ぶんだよねっ? 提督じゃなくてっ? この僕を選ぶんだよねっ?」
128: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:26:53.97 ID:c76wxhWY0
「私は♥ 理解しました♥ 私が本当に愛しているのは♥ ご主人様♥ あなただけです♥」
「ご主人様ッ。僕がご主人様ッ」
「はいご主人様♥」
129: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:27:25.73 ID:c76wxhWY0
130: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:27:57.99 ID:c76wxhWY0
「か……かか……加賀タぁぁンッッ」
ズブニュルルルッッ♥
差し出した膣に、ご主人様の肉棒が捩じ込まれました♥
131: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:28:29.90 ID:c76wxhWY0
「僕に逆らわず、裏切らずッ。加賀タンの一度きりの人生をッ。僕だけに消費するんだねッ?」
「はひッ♥ 使いましゅッ♥ ご主人様にょためにッ♥」
「僕のッ。僕によるッ。僕のためのッ。加賀タンでいるんだねッ?」
132: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:29:01.77 ID:c76wxhWY0
パンパンパンパンパンパンッッ♥
「およメイド人生初の命令だッッ。僕がイったら、無様な顔を晒してイけッッ」
「はひッ♥ あッ♥ あひッ♥ イクッ♥ イクッ♥」
133: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:29:33.58 ID:c76wxhWY0
膣中を埋め尽くす、ご主人様の熱々のお精子♥
あんなに嫌いだった人を、こんなに激しく求めるなんて?
提督、ごめんなさい♥
134: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:30:07.13 ID:c76wxhWY0
「よいしょっと」
グポッ♥
ゴポッ♥ ブリュリュリュッ♥ ボタタタッ……♥
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