147: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:41:39.54 ID:c76wxhWY0
「だってこんなにおまんこ待ちかねてるじゃないかーっ」
148: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:42:11.53 ID:c76wxhWY0
ま、まただわ♥
彼のすべてを振り払うつもりでいたのに♥
気付いたら、こんなに密着してるなんてっ♥
149: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:42:44.15 ID:c76wxhWY0
「うんうん、気持ち良さそうな顔だねー」
彼の手が動き出したわ。
あれは……私の頬を撫でる動きね。
150: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:43:16.02 ID:c76wxhWY0
ああ、もうすぐ私の頬が撫でられる。
まったく、こんなことの何が楽しいのかしら?
彼が言うには、私のぽかぽかのほっぺならずっと触れていたい、なんて言ってたわ。
151: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:43:50.21 ID:c76wxhWY0
「ん……」
撫でやすくなるよう、頬を差し出す。
そんな私の動きを見て、ようやく頬を撫でてくれた。
152: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:44:22.39 ID:c76wxhWY0
ああ……逃れられない……♥
どんなに意志を持って行動しても、彼の支配を望んでしまいます……♥
これまでもそう、今もそう……♥
153: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:45:28.58 ID:c76wxhWY0
>>144の続き
「ごめんなさい、新しい任務が入ったからこれで……」
154: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:47:26.63 ID:c76wxhWY0
男性トイレ――
「ブヒヒヒヒーッ」
155: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:47:58.67 ID:c76wxhWY0
私は今、小便器に並んでいる。
やり方は簡単です。
パンツを脱ぎ、足を肩幅よりも大きく開いてから、頭が床につくように腰を曲げ、そのまま背中を壁につけます。
156: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 01:48:30.55 ID:c76wxhWY0
ご主人様の両手が、私の尻肉を鷲掴みします♥
まんこのすぐそばにあるムチムチの肉が、手すりとして最高なのだそう♥
その分、彼の全力と体重がかかるため、すぐに腰と背中が壁から離れそうになるわ♥
181Res/79.55 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20