29: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:33:23.16 ID:c76wxhWY0
でも、駄目。
このままじゃいけない。
彼との関係を断ち切り、これまでの日常に戻らなければ。
30: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:33:55.79 ID:c76wxhWY0
私は、さらなる服従を求められている。
無理矢理喉奥に流し込まれるのではなく、自分の意志で遺伝子を取り込む。
それはすなわち、彼への服従を意味していた。
31: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:34:27.62 ID:c76wxhWY0
気付けば私は、器を両手で掴んでいました。
今日はこれですね♥
私の痴態をお楽しみください♥
32: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:34:59.75 ID:c76wxhWY0
ゴプッ♥ ドロォォォ……♥
口を開いた瞬間、堰を切ったように、精液が飛び出します。
それだけ私の口の隅々が犯されていた証拠です。
33: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:35:31.67 ID:c76wxhWY0
「さあ加賀タン、召し上がれ」
ニヤニヤと笑われる私。
地面にペタリと座り込み、白濁液に満ちたデザートを食べる姿を、これから見られてしまう。
34: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:36:03.49 ID:c76wxhWY0
「あ……む♥」
大きな口で、ザーメンをパクリ。
口の中に触れた瞬間、ビリビリとした刺激が口から頭、そして体を伝って足先まで到達する。
35: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:36:35.41 ID:c76wxhWY0
「ああっ♥ ご主人様の精液っ♥ ザーメンっ♥」
人目を気にせず、ガツガツと食べ進めていく私♥
「こんにゃにおいひいものっ♥ 食べたことありまひぇんっ♥」
36: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:37:09.11 ID:c76wxhWY0
「ああんっ♥ もう食べちゃった♥ 食べきっちゃいまひた♥」
誰に何を言われようと関係ありませんっ♥
ご主人様の精液を、最後まで味わい尽くすため♥
37: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:37:40.93 ID:c76wxhWY0
「あんっ♥ ご主人様っ♥ ご主人様のいじわるっ♥」
「何がかなー?」
「わらひがこうなっひゃうこと♥ わかってたのれひょう♥?」
38: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:38:13.03 ID:c76wxhWY0
「あむっ♥ ぢゅるっ♥ ……っぷはぁ♥」
静かに器を床に置く。
並々と注がれていたザーメンはすべて、私のお腹の中に収まりました。
181Res/79.55 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20