32: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:34:59.75 ID:c76wxhWY0
ゴプッ♥ ドロォォォ……♥
口を開いた瞬間、堰を切ったように、精液が飛び出します。
それだけ私の口の隅々が犯されていた証拠です。
33: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:35:31.67 ID:c76wxhWY0
「さあ加賀タン、召し上がれ」
ニヤニヤと笑われる私。
地面にペタリと座り込み、白濁液に満ちたデザートを食べる姿を、これから見られてしまう。
34: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:36:03.49 ID:c76wxhWY0
「あ……む♥」
大きな口で、ザーメンをパクリ。
口の中に触れた瞬間、ビリビリとした刺激が口から頭、そして体を伝って足先まで到達する。
35: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:36:35.41 ID:c76wxhWY0
「ああっ♥ ご主人様の精液っ♥ ザーメンっ♥」
人目を気にせず、ガツガツと食べ進めていく私♥
「こんにゃにおいひいものっ♥ 食べたことありまひぇんっ♥」
36: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:37:09.11 ID:c76wxhWY0
「ああんっ♥ もう食べちゃった♥ 食べきっちゃいまひた♥」
誰に何を言われようと関係ありませんっ♥
ご主人様の精液を、最後まで味わい尽くすため♥
37: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:37:40.93 ID:c76wxhWY0
「あんっ♥ ご主人様っ♥ ご主人様のいじわるっ♥」
「何がかなー?」
「わらひがこうなっひゃうこと♥ わかってたのれひょう♥?」
38: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:38:13.03 ID:c76wxhWY0
「あむっ♥ ぢゅるっ♥ ……っぷはぁ♥」
静かに器を床に置く。
並々と注がれていたザーメンはすべて、私のお腹の中に収まりました。
39: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:38:45.18 ID:c76wxhWY0
「ブッヒー、加賀タンのエッチな姿を見てたら、またおっきくなってきちゃったんだよねえ」
「まあ……それは大変♥」
「だから、加賀タンには責任を取ってもらう必要があるなあー……?」
40: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:39:17.06 ID:c76wxhWY0
「ああ……ご主人様ぁ……♥」
ご主人様の目の前で、胸当てなどの装備と下着を脱ぎ、急いで仰向けで寝転がる私♥
そのまま両足を上げ、両手は顔の隣に、猫の手で♥
41: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:39:49.47 ID:c76wxhWY0
「加賀タンっ、加賀タンっ、うおおーっ」
無抵抗の私の体目掛けて、その巨体でダイブするご主人様♥
「お゛ん゛っ♥」
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