39: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:38:45.18 ID:c76wxhWY0
「ブッヒー、加賀タンのエッチな姿を見てたら、またおっきくなってきちゃったんだよねえ」
「まあ……それは大変♥」
「だから、加賀タンには責任を取ってもらう必要があるなあー……?」
40: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:39:17.06 ID:c76wxhWY0
「ああ……ご主人様ぁ……♥」
ご主人様の目の前で、胸当てなどの装備と下着を脱ぎ、急いで仰向けで寝転がる私♥
そのまま両足を上げ、両手は顔の隣に、猫の手で♥
41: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:39:49.47 ID:c76wxhWY0
「加賀タンっ、加賀タンっ、うおおーっ」
無抵抗の私の体目掛けて、その巨体でダイブするご主人様♥
「お゛ん゛っ♥」
42: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:40:21.36 ID:c76wxhWY0
「加賀タンのおまんこに……挿入〜」
私の上に覆い被さるご主人様♥
身動き一つ取れないまま、私の大切なところに男性器が侵入を始めた♥
43: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:40:53.23 ID:c76wxhWY0
ズチュッ♥
「ん゛んっ♥」
「ブヒ〜ン……加賀タンの赤ちゃん部屋に到着〜」
44: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:41:25.12 ID:c76wxhWY0
「う、動いてっ♥ お願いっ♥」
口から出てくるのは、思ってもいない肉欲の懇願ばかり♥
とはいえ、これはまだ序の口♥
45: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:41:59.30 ID:c76wxhWY0
「ブヒーッ、ブヒヒーッ」
口からよだれを撒き散らしながら、腰だけを動かし続けるご主人様♥
私はまんぐり返しの状態で、おまんこをほじくり返されるだけ♥
46: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:42:31.11 ID:c76wxhWY0
ご主人様が与えてくださる快楽は、とどまるところを知らないっ♥
「ひぐっ♥ んぐっ♥ んあっ♥」
我慢できずに、わずかに動く両手両足がっ♥ ご主人様を抱き締めてっ♥ 離さなっ♥ あっ♥
47: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:43:03.56 ID:c76wxhWY0
「僕のおちんぽ、そんなに欲しかったんだねっ」
「お゛う゛っ♥ お゛んっ♥ う゛おぉ゛んっ♥」
「おちんぽもっ、おちんぽミルクもっ、ぜーんぶ加賀タンにあげちゃうねっ」
48: ◆ag9TZfREZs[saga]
2020/10/02(金) 00:43:35.65 ID:c76wxhWY0
「うおおおおおイクイクイクイクイクイクぅうぅぅ〜〜ッ」
「お゛ほっ♥ んおっ♥ お゛ぉんっ♥」
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