【安価・コンマ】ハーレムシミュレーター 第二部【R-18】
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◆iOyZuzKYAc
[saga]
2020/11/17(火) 22:13:14.05 ID:yKie9lCx0
…
「ん…っ♥ ぅ、あ…っ♥」
「ねーえー、はやく、早く代わってってばー!」
アスラの上に跨り、じっくり、ゆっくりと腰を動かすワッマラ。胸に巻いた布を解くと、溢れた乳房は意外に大きく、彼に掴ませると彼女はペニスを膣内に収め、もう何十分もこうして腰を揺すっていた。
ルールゥは痺れを切らして、ワッマラの肩を掴んで引き下ろそうと頑張ったが、やがて諦めて、アスラの顔の方にやって来た。彼の頭を膝枕すると、背中を曲げ白いおっぱいを口元に垂らした。
「はい、どうぞ。…んぁっ♥」
ピンク色の乳首を咥え、吸う。ラクマのように授乳はもうしていないが、まだ吸うと少し母乳が滲んだ。
乳首を吸いながら、ワッマラの腰を掴んで、下から突き上げた。
「…あぁっ♥」
「んっ♥ んっ…」
「まってぇ〜んぁっ♥ そんなっ、いそがっ…」
「っっっ…」
ワッマラの膣内に射精すると、ルールゥがまた彼女の肩を掴んだ。
「ねーえ、イったでしょ、だから交代、交代!」
しぶしぶ降りたワッマラの代わりに、ルールゥが彼の腰に跨った。毛の生えない秘部を、まだ敏感な肉棒に擦り付ける。
「あ…んっ♥ はぁ…ん…んぁっ♥」
ずるり、ルールゥの中へアスラの肉棒が入る。そのまま擦り付けるように、前後に腰を振った。
「あぁ、んっ♥ はぁっ♥ アスラっ♥」
半勃ちのペニスが、ルールゥの中で硬くなっていく。
今度はワッマラが、アスラに膝枕した。彼女も背中を曲げると、乳首の代わりに唇を吸った。
「ん…ちゅぅ…」
「あっ、ずるっ、ずるいっ…ぁっ♥」
ねっとりと舌を絡め合うと、ペニスがびくびくと震えてきた。
「アスラ、出る、出そうっ? …あっ♥」
「ちゅぅ…んっ…はぁっ♥」
ワッマラの舌を吸いながら、ルールゥの膣に射精した。
安価下コンマ(ワッマラ) ゾロ目で妊娠
ルールゥは妊娠確定済み(
>>548
参照)
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