【デレマス】はっぴーはろうぃんでにゃんにゃんする
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1:名無しNIPPER[sage]
2020/10/07(水) 15:37:31.19 ID:pN5GQQdDO
?「…ちあき…」ス……
千秋「え?」
雪美「ハッピー……」
雪美、千枝、由愛「ハロウィン♪」ニャー
千秋(千枝さん……!?由愛ちゃん……!?雪美さんっ!?)
(ry
千秋「じゃあ……にゃんにゃん……」
ガシッ
雪美「え……?」
千秋「ウチに持ち帰って、ゆっくりにゃんにゃんさせてもらいますから!」
雪美「え……?え……?!え……!?」
ピュー
千枝、由愛「あ……行っちゃいました……」
2:名無しNIPPER[sage]
2020/10/07(水) 15:40:24.17 ID:pN5GQQdDO
?「それはいい事を聞いたわ……」ムクリ
千枝「あ……留美さ」
ガシリ
3:名無しNIPPER[sage]
2020/10/07(水) 15:44:43.83 ID:pN5GQQdDO
ガチャ
モバP(以下P)「おぅ、雪美、千枝、由愛。衣裳の……あれ?由愛だけか?」
由愛「あ……プロデューサーさん……その……」
4:名無しNIPPER[sage]
2020/10/07(水) 15:51:12.42 ID:pN5GQQdDO
カクカクシカジカ
P「あー、それは一時間やそこらでは帰ってこないなぁ……」
由愛「あ……やっぱり……」
5:名無しNIPPER[sage]
2020/10/11(日) 21:59:40.46 ID:qYXAfrkDO
少女が男のズボンから勃起してビクビク跳ねる肉棒を取り出す
そしてその小さな口から舌を出し先端をぺろりと舐めたかと思うと
由愛「んっ……はむっ」
6:名無しNIPPER[sage]
2020/10/11(日) 22:05:51.00 ID:qYXAfrkDO
その会陰のツボのあまりの気持ち良さに思わず
ビビュッ
由愛「きゃっ……」
7:名無しNIPPER[sage]
2020/11/14(土) 23:50:20.52 ID:bqMe1xqDO
しばらくすると、再び少女は男の肉棒に刺激を与えようと手を延ばす
しかし
バサッ
8:名無しNIPPER[sage]
2020/11/14(土) 23:55:05.90 ID:bqMe1xqDO
9:名無しNIPPER[sage]
2020/11/15(日) 00:02:41.27 ID:9rnDma1DO
明けて数日
11月3日
少女の誕生会に来た男はいつの間にか、ベットへ押し倒されていた
10:名無しNIPPER[sage]
2021/01/24(日) 15:58:12.55 ID:5KINLrjDO
P「汚くなんかないよ」
そう言いながら男は少女の腰を捕らえ動けなくし
由愛「し、舌が……Pさんの……っはァ……んん……」
11:名無しNIPPER[sage]
2021/05/18(火) 09:04:40.47 ID:BTzVcBODO
由愛「あ、ああッ…!やッーーー、ひっ…んッ!!」
すでに舌の動きで新しい……心地よい刺激を知ったそこは新たに分泌液を垂らしていく
指を入れて味わう快楽とはまた別のそれに少女は身をよじらせながらも耐える
12:名無しNIPPER[sage]
2021/05/18(火) 09:20:57.47 ID:BTzVcBODO
快楽に翻弄され、自分では何をしていいのかわからなくなった少女
自分だけ気持ち良くなってはいけないとは思いつつ、その刺激に身を委ねて
由愛「んっ!っ…あっ、やぁーーーーーー」
13:名無しNIPPER[sage]
2021/05/18(火) 09:30:16.58 ID:BTzVcBODO
由愛「あッ!あひィ…いッ、っァ゛ぁ!」
由愛「っーーーーーーうッ、んっ…ぅッ、んっ……ッ!!」
言葉は失い、切なく顔を歪ませ、手はシーツをギュッと握る
14:名無しNIPPER[saga sage]
2022/10/30(日) 21:27:20.47 ID:WaJ0aEeDO
今なら挿入しても大丈夫……普通の男ならそう思うだろう。しかし目の前にいるのはまだ中学生の幼い身体。いきなり男性器を入れるというのは酷であろう
そこで、先ほどの絶頂ですっかり液体が分泌された膣に指を入れることにする
きちんと爪が切ってあるか確認し、手のひらを上に向け中指を少女の膣内に入れていく
15:名無しNIPPER[saga sage]
2022/10/30(日) 21:51:53.33 ID:WaJ0aEeDO
その反応に安心した男は
由愛「ひゃぅぅ……ゆ、指が──んんッッ!」
Gスポットを攻めていた中指だけでなく、薬指も入れる。所謂手の形をキツネ式にして攻める方式である
16:名無しNIPPER[saga sage]
2022/10/30(日) 22:00:27.39 ID:WaJ0aEeDO
そして
由愛「ッうぅぅ……ァッ……う゛ッ──ッ──ひァ……あっ、あァァァッ!」
由愛「だ、だめ……ぇッ!──あァァッ!──アあっッ────!!」
17:名無しNIPPER[saga sage]
2022/10/31(月) 21:20:47.75 ID:8nNANwvDO
P「じゃあ……」
膣の中が指の形を覚え、ある程度キャパが出来たのを確認し、男は指を抜く
由愛「ふぁ!?……ひゃぁぁァンっ!!」
18:名無しNIPPER[saga sage]
2023/02/12(日) 09:59:20.63 ID:EW78Jw3DO
自らの陰茎を少女のクリトリスから小陰唇と伝い、膣口へとゆっくりと近づけていく
由愛「あ……んくッ……」
口へとたどり着くと鈴口を合わせて、一ミリ。また一ミリと少しずつ入れていく
19:名無しNIPPER[saga sage]
2023/02/12(日) 10:12:08.37 ID:EW78Jw3DO
キス
由愛「ふぁ……ぁ──ひゃっ!」
涙の伝う頬だけでなく、唇や首に鎖骨。さらに乳首にもされていく
20:名無しNIPPER[saga sage]
2023/02/12(日) 10:23:49.89 ID:EW78Jw3DO
やがて、その時は来る
由愛「ひぅゥンっ!気持ちいい!気持ちいいですッ!」
少女の訴えを聞き入れさらに腰を揺らして刺激を与えていく
21:名無しNIPPER[saga sage]
2023/02/12(日) 10:33:13.10 ID:EW78Jw3DO
数刻後、指先まで動かせることができなかった少女は、男に体を抱かれながら同じベッドの中で毛布にくるみながら微笑みを繰り返していた
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