【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
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100: ◆g446MdnZpZQ3[saga sage]
2020/11/01(日) 22:48:38.12 ID:MslRBjme0
ホムラ「くっ///あああっ///」

ホムラ(やぱい…このオチンチン…この前挿入れられたおちんちんより…すごい///)

バアルのモノとは違う感覚が襲いかかる。

一度休んだ後に快楽が回るスピードが早い。

あの時と違って、媚薬など使っていないのに

ホムラ「あっ///ああんっ///」ズチュ…ズチュ…

忠夫(そっちはいいかもしれないがこっちは…退屈だな…やっぱり慣れていないやつの騎乗位は俺は駄目だね)

割と自分の都合である。

この娘は一回一回イク前に止める為、こちらはいつまで経っても射精せないし、イカせる事も出来ない。

忠夫(次止まったらバイブのように動かしてみるか)

ホムラ「あっ…くっ///うぅ///」ズチュ…ズチュ…

ホムラ(駄目だ…またイキそうだ)

ホムラ「はぁ♡はぁ♡はぁ♡」

ホムラ(だっ駄目だ…そんなに動かしていないのに…)

ホムラ(じっ…時間を稼いで)

稼いでどうなるのかわからない。

ホムラ(稼いでどうなるのだろうか…)

忠夫「…」ブブブブブ

ホムラ「ああああああああっ♡」ビクン♡ビクン♡

忠夫は自分のテクニックで自身のチンポをバイブの様に揺らし始めた。

忠夫「おっ?今イッたかい?」

ホムラ「いっ…イッてないよ…」

忠夫「そうかい…じゃあもうちょっとこの状態を続けるか」

忠夫(…まあ…このペースなら後二回くらいイカせても射精しないだろうな)

忠夫は余裕そうだ…

ホムラ(なっ…何今の?)

忠夫は自身のチンポだけをうねらせたりする事が出来るので腰を振らずとも挿入したん女をイカせる事が出来るのである。


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