【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
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99: ◆g446MdnZpZQ3[saga sage]
2020/11/01(日) 14:56:18.20 ID:MslRBjme0
忠夫(排卵剤も一緒に入っているんだけどさ。)

ホムラ「…」

忠夫「どうした、自分で動く分お前のほうが有利だぞ?」

騎乗位で動くのは完全にホムラの方が有利なのである。

イキそうなら一回止めて寸止めを繰り返せばいいだけの話だからだ。

まあ自分からやるという事は相当屈辱ではあるが…

ホムラ「…くっ///あっ///」ズズズ

ゆっくりと忠夫の凶器を自分の花弁に入れていく。

ホムラ(タカちゃん…ボクを助けて)

無理矢理好きにさせられた男のことを考えた。

忠夫(んっ?ちょっと躊躇したね?気になっている男でもいるのかな?)

ホムラ「…くっ///」

ホムラ「はぁ♡はぁ♡」

忠夫「…早いよ、まだ挿入が終わっただけなのに」

忠夫「それじゃあいつまで経っても射精するなんて無理な話だ」

ホムラ「わかっているよ…」

ホムラ「あっ…///ああっ///」ズチュ…ズチュ…

忠夫「いいよいいよこれだったらいつかは射精出来そうだ」

暗にそこまで強くないと言っている

ホムラ「あっ///あああっ♡」ズチュ…

忠夫「いつもどおりにスクワットするだけだよ?」

ホムラ(すっすごく余裕がありそう…こっちはもう…イキそう…)

ホムラは腰の動きを止める。

忠夫「もうイキそうなのかい?こっちはそうでもないよ」

あまりにも早い段階でイッてしまいそうだったので止めた。

ホムラ「そっ…そんなわけないよ。また動くよ」ハァ♡ハァ♡

ホムラは強がった。


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