【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
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103: ◆g446MdnZpZQ3[saga sage]
2020/11/04(水) 01:19:41.45 ID:RAEMRb//0
ホムラ(…よくわからないけど…止めたりしても結局イかされる…どうせならスピードを上げて勝負に出たほうがいいね…)
そう考えたホムラは勝負に出ることにした。
ホムラ(どうせ止めても…イかされてしまうのなら)ズチュズチュズチュ
ホムラはスクワットのペースを上げてみた。
忠夫「おお!?給に積極的になったな」
ホムラ「ひっ♡あああ♡ああっ♡ああっ♡」ズチュズチュ
ホムラは積極的に動き忠夫の射精を促す。
忠夫「くっ…なるほど…止めてもやばいと思ったから攻めに回ったか」
忠夫(後2回イカせても大丈夫だと思ったが…予定変更だね…)
ホムラ「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」ブルンブルン
ふと忠夫はスクワットをするたびに激しく揺れているホムラの果実を見る。
忠夫(そうだこれだ!!)モニュ
ホムラ「あっ♡あああああああ♡」ビクン♡ビクン♡
忠夫「んっ?イッたかい?」
ホムラ「…いっ…イッてないよ」
忠夫「そうか」
忠夫(わかりやすいやつだね)
忠夫(この一回までは見逃してやろう)
急なペースアップでやばいと思ったが当初考えを簡単に曲げるほど忠夫の性行為に対数プライドは低くない。
ここらへんについては特に発言しているわけでもないので…曲げてもいいような気がするが
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