【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
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104: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/11/09(月) 00:34:16.83 ID:uBSqWQ3Y0
ホムラ「あっ♡ああああっ♡」ズチュ

忠夫「すげえ胸だね」

忠夫(両手で隠してもまだまだ溢れてる)モニュモニュ

ホムラ「もっ///揉まないでぇ♡」ズチュ…ズチュ…

忠夫「これくらい余裕だろう?」モニュモニュ

ホムラ「そっそうだけどぉ♡あああっ♡」ズチュズチュズチュズチュ

忠夫「いい声で喘ぐようになったね?」モニュモニュモニュモニュ

ホムラ「うっ///うぅぅ///」ズチュズチュ

忠夫(恥ずかしさのあまりに泣きそうな顔をしているね」

ホムラ「そんっ…あぅぅ♡…そんなことないよぉ♡」ズチュズチュ

忠夫「あっ…あれ?もしかしてこれ…指入る?」

忠夫はB地区を触った事により違和感を覚える。

ホムラ「えっ?」

忠夫「どれ?」ニュ……ムニュ…ニュプ

ホムラ「あああっ!?」ズチュ!!

忠夫「おおおっ?」

忠夫の親指がホムラの乳首の穴に入った。

勢いよく入ったため、自身の弱点を思いっきりぶつけた

忠夫「おっおおお、凄いねえ…俺の親指が入った。」ニュルニュル

予め指につけていたローションで滑らかに出し入れを繰り返す。

ホムラ「あっ…あああ///お願いそれ以上は…それ以上は」

ホムラの腰が止まる。

忠夫「それ以上はなんだい?」ニュルニュル

忠夫(この感覚だと…俺のは無理でも粗チンなら入っちゃうのでは?)

実際に入った。

ホムラ(だっ…止まって…この感覚…これ以上は…これ以上は…戻れなくなる…そんな予感がする)

凄まじい直感である隆に飲まされた薬により彼女は次にイカされた瞬間忠夫の事を愛するようになってしまう。

ホムラ「あ…だめっ…とめぇ♡ああああっ♡ああああああああああっ」ビクンッ♡ビクンッ♡

身体は背中を反り、目の焦点が合っておらず、舌を垂れた顔をした。

いわゆるアヘ顔である。

その目からは忠夫に堕ちる直前の最後の涙が流れていた。

これでイッていないはいくらなんでも無理がある。

忠夫「…今度はイッたよね?流石にそれは誤魔化しはきかないよ?」

忠夫(というか…流石にこっちも限界だ)

ホムラ「↓1」

行動or台詞


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