【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
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194: ◆g446MdnZpZQ3[saga sage]
2020/12/08(火) 23:53:01.49 ID:M+mbF0JZ0
隆(どっどう見てもヤバいやつだろこれ!?)
隆はとっさに嘘をつき凌ぐことを考える。
隆「のっNO!!アイム、イタリアから来ましたカラ・ムーチョアルヨ!!」
がついたものは、あまりにも酷いものだった。
女「…………連れていきなさい。」
女の部下たち「「はっ!!」」ガシッ
部下と思われる男たちはがっしりと隆を掴む
隆「ノットタカシ・スズキ!!イエスカラ・ムーチョ!!」ジタバタ
日本人が想像するエセ外人のマネごとをする。
両足に力を込める。
たやすく運ばれそうになる。
隆「嫌やぁ!!」バタン
ジタバタするが無駄であった。
後部座席の扉は虚しくしまった。
ちなみにここは今人通りの少ない場所のため誰にも見られていない。
女「ヤクザもんに平然と嘘を付くとは肝の座ったやつだ」
こうして隆は忠夫の隠れ家に連れて行かれるのであった。
位置特定されないようにGPSはOFFにされ強引に睡眠薬を飲まされている。
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