【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
↓ 1- 覧 板 20
195: ◆g446MdnZpZQ3[saga sage]
2020/12/09(水) 00:23:58.73 ID:Xz6pDI2L0
…
忠夫の基地
女「おい、起きろ」ゲシッ
軽く蹴りを入れ起こされる。
隆「………」パチッ
女「おはよう」
隆に声をかけてきた女が目の前に現れた。
隆「!?」バッ
隆は立ち上がり距離を取る。
女「おお、いい反応」
隆「なっ何が目的だ」
隆(あれ?この人って…)
先程は突然のことである事とサングラスがあったことで気づかなかったが、
やりたいチャンネルの生放送に時々出てくる美保さんではないか?
美保「もしかして、気付いた?」
隆「あっ…ああ…」
美保「ごめんねえあまりにも時間がなかったから説明する時間がなかったのよ」
美保「うちのチャンネル思い立ったらすぐやりたいがモットーだから」
美保「あなたを強引に連れて行ったのは新商品のテストを依頼したかったからなの」
隆「新商品のテスト?」
美保「ええ、これよ」
そう言って取り出したのは一つのオナホだった。
隆「これってもしかして」
美保「そう、実際に忠夫の感じている快感を得る魔法のオナホよ」
美保「これから生放送を行うからあなたに、このオナホの性能テストを協力してほしいの」
美保「もちろん、ただとは言わないわ。これはもちろん持ち帰っていいし」
美保「今回の放送は観客席から見ることも出来る。」
美保「もちろんバイト料も出すわよ?」
そう言って小切手を見せる。
高校時代をずっと遊んで暮らしてようやくなくなるくらいの額だ。
美保「どう引き受けてくれないかしら?」
隆「えっえっと…」
隆(………黙って引き受けたほうがいいのかな?)
↓1 どうする隆 台詞or行動(内容次第ではコンマ判定が次に発生)
411Res/209.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20