【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
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320: ◆g446MdnZpZQ3[saga sage]
2021/04/21(水) 23:36:18.85 ID:tpVb3RBp0
忠夫「まだまだ牛になれるよね?」
ホムラ「もっもおおおぉぉぉ♡」ブンブンブン
ホムラ(牛の鳴き声しか出せない!?)
忠夫「否定するあたりまだまだ牛になる余地はあるね?じゃあもっと行こうか」
忠夫「静香ちゃん叩いて叩いて」
静香「ごめんね…ホムラ…ご主人の命令だからしょうがないよね?」ペチーン
ホムラ「もっもおおおおおお♡」
忠夫「おー、牛の角としっぽが生えてきたなあ」
美保「忠夫、忠夫」
部屋に入ってきた美保は忠夫にあるものを見せた。
忠夫「相変わらず準備いいね」
美保「まあ似合いそうと正直思っていたからね」
忠夫「切れ込みはわかるけどまさか今できたばかりのしっぽを通す穴を作るとは思わなかったよ」
美保「まあ梓の事があったからね。」
美保「そろそろ混ざりたいのだけどいいかしら?」シュルル
風俗嬢がするような下着を脱ぎ始め
産まれたままの姿を忠夫に晒していく。
忠夫「…いいけど…今日のメインは魔法少女たちだから挿入れること出来ないよ?」
美保「そんなことはわかっているわよ、だからこうするの」
そういって美保はふたなり薬を取り出しホムラに飲ませた。
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