【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
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321: ◆g446MdnZpZQ3[saga sage]
2021/05/03(月) 18:04:01.62 ID:yUWH8SsR0
美保「あはっ♡……んー…生えたけど」
美保「やっぱり忠夫クラスの大きさは無理ね、この駄・ち・ん」チュ
ホムラ「ひゃあ♡」
ホムラの生えたものの先っちょに軽くキスをする
当たり前である。
形が違うとはいえ静香に忠夫サイズだったのはレアケースなだけだ。
忠夫はベッドの上に座り。
美保「忠夫の上に座りなさい」
ホムラ「もおお」コクリ
美保の指示で自分の秘所を忠夫のモノの位置に合わせ慎重に座る。
ホムラ「もっ///もおおっ♡」ズヌヌヌ
忠夫(んっ?)
忠夫は違和感を覚えた、明らかにホムラの秘所の質が落ちているような気がした。
さっきまでキッツキツだったものが少しゆるくなっていた。
美保「まあ期待せずに挿入れましょうか…くっ」ヌチョ
美保「わかっていたけどまあそうよね。」ヌチュヌチュ
美保「どうせ生やすのなら忠夫クラスのを生やしなさいよ!この駄ちん!!」
ホムラ(…そんなことを言われても)ゾクゾク
忠夫「おっと…美保の言葉に反応してか締め付けがよくなったよ」ズチュズチュ
美保「へええ…もーとしかしゃべれなくても、感じちゃうのね」
忠夫「ふたなり薬の副作用かどうか知らないけど…この駄まんだと、射精出来そうにないんだ。もっとやってくれないか?」ズチュズチュ
ホムラ「…もっ!?」ゾクゾクッ
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