【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
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392:図書館で 今のストックここまで ◆sI8o6tmJ64EA[sage saga]
2021/12/12(日) 23:31:54.78 ID:34Y5vql+0
トーマス「詩織ママ…すごい着痩せだね」ゴクリ
詩織「だっ駄目です。トーマス、私達は親子で」
トーマス「血はつながってないから大丈夫だよ、腹違いなのだから」クチュ
詩織「あああっ♡」
トーマスはジェシカと忠夫の間での長男である。
そのため、詩織の子供達とは血はつながっているが詩織とは血がつながっていないのである。
詩織「おっお願い、やめて」
トーマス「ところで、さっきからいいの?誰かやってくるよ?」ボソ
詩織「あっ♡」ビクンッ
トーマスは詩織の耳元にささやいた
それだけで詩織は軽く感じる。
トーマス「耳元で囁かれるだけで軽く感じなかった?」クチュ
詩織「…ちっ違います、ああっ///」
知らない間にパンツに手を突っ込まれて秘所をいじられていた。
トーマス「すげえ、もう濡れてる。」
詩織(だっ…駄目です、こんなの)
いくら血がつながっていないとはいえ親子でエッチするのはいろいろとするのは問題があるここで止めないと取り返しの事になるかもしれない。
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