【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
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393:図書館で 今のストックここまで ◆sI8o6tmJ64EA[sage saga]
2021/12/22(水) 00:45:13.61 ID:F6muV3C70
詩織「トーマス。今なら全部忘れますから」
仰向けになった詩織は体を起こす。
トーマス「いやだ、昔から詩織ママが欲しかったんだ。」カプ
トーマスはしゃがみ込み詩織の果実にかぶりつく。
詩織「あああっ」プシャー
トーマス「詩織ママのミルク美味しい」
忠夫の調教で詩織はいつでも母乳が出るようになっていた。
詩織「うううっ///」
トーマス「それにさ…俺の詩織ママを見る度にこうなってるんだ」カチャカチャ
詩織「ひっ!?」
詩織の前に大きなイチモツが現れた。
トーマス「すごいでしょう?パパのモノにも負けないよ」ボキーン
詩織(すっ凄い…昔見た時よりもずっと大きくなってる)
昔、詩織と一緒に風呂に入っていた時のことを思い出す…
その時に見た彼の物よりずっと大きくなっていた。
なあ、さっきすごい音がしなかったか?
司書さん戻ってこないね。
様子見ようぜ。
トーマス「あっ…やべ」
詩織「こっちです。」
そう言うと詩織は立ち上がりトーマスを誘導する。
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