【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
↓ 1- 覧 板 20
396:ここまで ◆sI8o6tmJ64EA[sage saga]
2022/01/03(月) 00:40:51.85 ID:MHB+aiRT0
詩織「いっいあ♡」
ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡
詩織(だっだめぇ♡気持ち良すぎますぅ♡)
詩織「あ…ああああ♡」
トーマス「うおお…行くよ詩織ママ、詩織ぃぃぃ、膣内で!膣内で!射精すぞおお」
詩織「いっいや…ああっ♡外で…外でぇ♡;出してぇ♡」
パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
トーマス「無理だああああああああああ」ビュルルルルルル
詩織「いっいや…あああああああああああっ♡」ビクンッ♡ビクンッ♡
…
……
………
詩織「はぁ♡はぁ♡」ドロォ♡
トーマス「すごいね、忠夫の親父にあんなに犯されまくったのにいい肉壺だったよ」
詩織「…」ギロリ
トーマス「睨まないでよ、ところで向こう見て」
詩織「えっ?」
学生A「トーマスずるいぜ」ボキーン
学生B「ここの司書はわたくしも狙っていたのですよ」ボキーン
学生C「…」ボキーン
そこには知らない間に勉強をしていた学生が立派なイチモツをさらけ出していた。
そのどれもがトーマスと比べても大した差がないレベルでの大きさだった。
トーマス「…あーあ詩織があんなに喘ぐから」
詩織「ひっ!?」
トーマス「みーんな、腹違いの兄弟だよ。詩織が知らないママの子だよ」
詩織「あっあああ…」
トーマス「…こうした責任は取らないとね?」
411Res/209.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20