【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
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395:ここまで  ◆sI8o6tmJ64EA[sage saga]
2021/12/22(水) 00:46:42.93 ID:F6muV3C70
詩織「こんなの間違っています。やめてください。」

トーマス「あっ…詩織ママの膣内あったかくて気持ちいい」ズズズズズ

詩織「ああああああっ♡」

トーマス「全部入っちゃった。つながったよママと」

詩織「あっ…あああああ…///」

詩織の尻を持ち上げ一つになった状態を見せつける。

トーマス「動くね」

詩織「だっダメえ、だめぇ。あっ♡あっ♡」

パンッ♡パンッ♡

肉と肉がぶつかる音が響く周りの事を気にせずにひたすら詩織を自分のモノにするように

本気で止めようとしているのだが…逆に誘っているように見える。

トーマス「すげえ…誰かにいいたい。俺、詩織ママを犯しているぞ」パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡

詩織「あっ♡あっ♡あっ♡」

トーマスはひたすら詩織の子宮を自分の槍でついていく
その何れもが詩織の弱点へクリティカルヒットだった。

詩織(だっ…だめ♡…どうして私の弱点があああ♡)
トーマス「ここがいいんだねママ」ズチュ♡ズチュ♡

詩織「ちっ違ああああ♡」

トーマス「ママが名器過ぎてもう射精そうだ、ちょっと腰を止めないと」ハァハァ

詩織「おっ…お願い…もう」

トーマス「もううるさい」アム

詩織「あああっ」プシャー

詩織の果実にかぶりつく

トーマス「ママのおっぱい美味しい」ゴキュ

詩織のミルクは口の中を通り過ぎてトーマスの喉に当たる。

トーマス「今度はゆっくりと動かないと」ズンズンズブブ

詩織「んああっ♡」

詩織(あああっ♡ゆっくりでも…気持ち…イイッ♡)

トーマス「やっぱりここ弱いよねママ」ズンズンズン

詩織「あっ♡ひああ♡いああ♡」

トーマス「…やっぱり詩織ママ可愛いよ、背徳感もあるのに気持ちよさにも抗えないなんて」

詩織「ひあああっ♡」

トーマス「やめちゃっおうよ、抵抗するなんて素直に楽しもうよ」




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