【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
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4: ◆g446MdnZpZQ3[saga sage]
2020/10/12(月) 02:37:19.80 ID:7zGhog7z0
ー夢の空間ー
??「詩織ちゃん、詩織ちゃん」
詩織「えっ?あれ?」
詩織は目を覚ます
詩織「あっ?あれ忠夫さん」
詩織(あっ?あれ?)
忠夫「うなされていたみたいだけどどうしたの?」
詩織「あっ…ごめんなさい……少し怖い夢を見ていました。」
詩織(そっそうですよね、まさか監禁なんて大それたことなんてしませんよね…)
詩織「そう言えば…ここはどこなんですか?」
忠夫「あっああ…そう言えば居酒屋でたくさん飲んでいただろう?だから代行呼んで朦朧とお互い千鳥足で歩いていたら…ここにたどり着いたというみたいだ」
詩織(そっ…そうだったのですか…)
そうして詩織はベッドから出ようとした。
詩織「えっ…!?」
服を着ていない事に気づいた。
詩織「まっ…まさか…」
忠夫「ごめん詩織ちゃんどうやら…寄った勢いで…」
詩織は周りを見るよくよく見たら、この前バアルと戦ったときに見たような部屋であった。
ラブホだった。
どうやら休憩のためにラブホに寄った後、酔っ払った勢いで一晩の過ちをやってしまったようだった。
よく自分の眠っていたベッドを見てみると普通に眠った程度なら絶対できない跡が残っていた。
忠夫「詩織ちゃん、ごめん」ドゲザー
今の状況を理解したと判断した忠夫は詩織に向かって土下座した。
詩織「あっ…あっ?」
詩織は唖然としている。
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