【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
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3: ◆g446MdnZpZQ3[saga sage]
2020/10/12(月) 02:36:48.63 ID:7zGhog7z0
忠夫「とやったのが数時間前そろそろ、夢を見る頃合いだな。」
そうして詩織の部屋に向かう途中
静香「むぐぅぅぅ///」フー♡フー♡
時間感覚を狂わせるマシンに拘束されておりふたなり薬を飲まされた状態で出来たふたなりに貫通式の電動オナホールでしごかれている
彼女が咥えたギャグボールの穴からは大量の唾液が溢れており
ふたなりチンポの向いている先には大量の精液が放たれている
忠夫(仕向けたの俺だけど大変なことになってんな)
更に絶倫薬を飲まされているようで、こんなに大量に射精した後も彼女のふたなりチンチンはまだまだギンギンである。
静香「ふぐぅぅぅぅぅぅ♡」ビュー
静香のふたなりチンチンからまた新しい精液が放たれた。
ガクリと彼女は項垂れる。
静香「ふごぉ!?」バッ
が彼女のつけている電動オナホールがそれを許さない。
彼女のものを再びしごき始めるのであった。
静香「ふぐっ♡ふぐぅぅぅぅぅ♡」ブンブン
必死に首を振っている。
忠夫(何ヶ月射精のみをし続けている感覚になっているのだろうか。)
そうして忠夫は詩織の部屋の方へ向かった。
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