【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
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6: ◆g446MdnZpZQ3[saga sage]
2020/10/12(月) 02:38:57.42 ID:7zGhog7z0
ー夢の中ー

詩織「いっいえ……酔っ払ってたのなら仕方ありません」

忠夫「本当にごめんね…大変なことになっていたら責任は取るから」

詩織「はっ…はい///」

忠夫「いっそ…そういう関係になっちゃう?」

詩織「えっ?あっ………///はい……よろしくお願いします」

ー現実ー

忠夫「はい、じゃねーよ!チョロすぎかこの娘。」ニュルニュル

詩織「はぁ♡」トロー

忠夫「…ああ濡れてきたか…そろそろいい感じかな?」ムニュ

詩織「あああっ///」

忠夫「いい感じに濡れてきた…そろそろ挿入れたいね」ボッキン

ズボン越しに勃っている事が分かる状態となった。

美保の報告だとそろそろ起きるはずだ。

…ちなみにこの部屋…現在詩織が見ている夢と似たような構造となっている。

それ故に…

ー夢の中ー

忠夫「じゃあ…これをつけて首輪」

現実世界でも詩織につけている首輪を渡す。魔法少女が魔法が使えなくなってしまう首輪だ。

詩織「…色々となんでですか!?」

忠夫「はいはい装着。」

詩織「つめたっ」

忠夫「早速詩織ちゃんを奪ってみようかな」

そう言って顔を近づけ…


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