【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
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7: ◆g446MdnZpZQ3[saga sage]
2020/10/12(月) 02:40:29.35 ID:7zGhog7z0
ー現実ー

詩織の目が覚めると同時に忠夫は詩織と口を重ねる。

詩織「んっ♡じゅる…♡」

詩織(…ああ…私…出会ってまだそんなに経っていない人とキスをしてしまいました。それも舌の侵入も許してしまいました♡)レロォ♡

忠夫(割と上手いね。大人しい娘と思ったけど…他の娘と同じく素質はありそうだ。)

詩織「ぷはっ」ハァ♡ハァ♡

詩織(どうして…でしょう幸せです)

忠夫「ははは…もうこんなになっちゃって…この後のことを想像して濡れちゃったかい?」

詩織「あっあぅぅ///」

忠夫「ちょっと待ってろ…」

忠夫は自分のモノを出して横になっている詩織の顔の前でああぐらをかいた。

詩織「あっあああ///」

詩織の目の前に天井を向いている忠夫のものがある。

詩織(おっ…大きい///これが私に入るのですか?)

忠夫(おっと…俺のものを見ても怖がらないのは珍しいな。)

忠夫「早くこっちに」

詩織「はっ…はい…///」

詩織は恐る恐る忠夫に近付く。

近づいた詩織に対して忠夫は自分のモノの標準を定める

忠夫「じゃあ、ちょっと腰を上げて、背中裏で手を組んで」

詩織「はっ…はい///」

詩織は言われたとおりにする。

忠夫「それじゃあ行くよ」

忠夫は両手も詩織の後ろに回しお互い抱きしめ合う状態となった。

そのまま挿入れることを躊躇っていたが、詩織の身体をそのまま下ろした。

忠夫のモノ先っちょと詩織の花の入口が軽くタッチする。

忠夫「じゃあ行くよ?」

詩織「はっはい…///」ズズズ


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