【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
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75: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/10/18(日) 22:42:43.98 ID:KX5ZTZRB0
申し訳ありません 安価を取ってあれだとは思ったのですが

忠夫「そういえば君、この前の飲み比べサバイバルで真っ先に倒れたじゃないか、その時のバツがまだ終わっていないよ?」

エナ「ひぃ!?」

忠夫「もっとひどい目に合う前に帰ることだね」

エナ「…はい」

忠夫「ちょっとお邪魔が入ったね」

梓「アンタ…何したの…」

忠夫「いやあ…あの子。なかなかいい感じに堕ちているだろう?」

忠夫「君が働いていたメイド喫茶に一番いい女だったからちょっとナンパしてね」

忠夫「厨房に君が居たということを知っていたら君もナンパしてもっと早くお前も性奴隷にしていたんだがなあ」

梓「ふざけるな!!」

忠夫「ほいほいじゃあ始めるか」ドンッ

梓「きゃあ!?」ドサッ

梓は梓を押し倒し…

忠夫「せっかくここに来たんだから楽しもうよ」バッ

梓「ああっ!?」ボロンボロン

忠夫は梓のメイドのマイクロビキニのトップスを剥がした。

梓の双丘があらわになる。

忠夫「やっぱりいい陥没乳首だ」

梓「くっ…くっ…///」

とっさに梓は自分の胸を両腕を使い隠す。

忠夫「ほらほらメイドはご主人さまにちゃんと奉仕しないとね」

梓「いやっ…いやっ」

忠夫「ほらほら、嫌がらずに」ググググ

隠そうとした腕を開こうとする

梓「うっううぅ///」

現在魔法少女は魔法少女としての力を完全に封じられている。

ただの女の子となった梓と様々な手段でエッチをする為に日頃から身体を鍛えている忠夫とではどうなるのかは決まっていた。

手は開く

忠夫「さてと…これをズリズリしてもらおうか?」ツンツン

仰向けの梓の腹の上に体重をかけないように座る

忠夫の凶悪なものは梓の豊満すぎる果実でも包み込めずそのまま梓の顔をツンツンする。


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